使わないモノを処分しています。 断捨離ではなくて、自分の老後への生活設計のため。

 私は未亡人。

これから一人で生きるためにかかる負荷は、家にある道具。

捨てられない愛すべきものは、とことん日常使いにしています。

が、それもできない愛すべきものは、元気な今の私が

静かに封印しようと思っています。
断捨離 本の処分 シンプルライフ 家の整理 



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食器類は、かなり大胆に処分しました。
高価なものもバッサリ。
譲れるものは譲るけれど、これも好みがあります。

高齢者宅で、家の中で沈んで化石になっているダントツのものは、
間違いなく食器類、次が衣類。

何かあったら誰が片付けるのだろうと横目で見て、他人事ながらため息。

私の課題は、愛すべき「本」

大切にした辞書類。この重さはもう、使えないのです。
思い出が山のよう。でも、でも使わない。
石黒智子 時計の解体 本の再利用 段ボール箱 辞書の紙の再利用はしているけれど・・

子供の時に、母が買ってくれた百科事典。
当時は、利用しましたが、その後、使いません。
断捨離 百科事典 本の処分 家の片付け 
今後の生活設計のために、そろそろ、サヨナラ。

茶色のカバーの辞書は、当時、1万円。奮発しました。
断捨離 家の片付け  
若いとき自分への投資に買ったものです。
投資の成果はなかったけれど、私の一時代のメモリー。
私の宝物、だからこそ封印。

赤毛のアン 村岡花子 本棚 
母が買ってくれた赤毛のアンシリーズは、もう一度
読むつもり。


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この記事へのコメント

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- うめさんへ - 2016年03月18日 12:42:12

うめさん、コメントありがとうございます。

ああ、うめさん、小公女セーラ、私も読みました。
読みましたとも。

あの屋根裏部屋での暮らしにはゾクゾク・・
誰かが見てくれているということの安堵感。

捨てられない本は、やっぱり捨てられません 笑

食器も、まだまだ迷い中のものがあります。
いつのまにかモノというのは、増えていくものですね。
バッサリと処分したいのに。
理想というか目標は、私が他界した時は、
なんにもないほどシンプル。
その理想郷にほど遠い・・・

- うめ - 2016年03月17日 21:00:10

赤毛のアン!なつかしい~
小公女セーラとかも読んでいました。

身の回りのものを片付けて、いつなにが起きても良いようにと思いますが、難しい・・・
食器などは、迷い中の箱のなかにまだあります・笑

- ラーダ・ドゥーナさんへ - 2016年03月15日 10:38:32

ラーダ・ドゥーナさん、コメントありがとうございます。

スーツケースにはいるくらいの量の自分の荷物!
ああ、理想ですねえ。
スーツケース一つで、いろいろなところに行けたらなあ。

もっとトシを重ねて、でも身体が動いて自分で
生活できる責任が持てる間に
方々を転々として暮らすのもいいなあ。
ウイークリーマンションで、しばらく住む。
なあんて想像してしまいました♪

いつの間にかなくなったクラシックカーのミニチュア。
中学生の頃、コレクションしていたのに、なくなっていたのは
ショックだったなあ・・・
復刻版があるとききましたが、あえてそれには触れていません。

- カミさんへ - 2016年03月15日 10:27:04

カミさん、コメントありがとうございます。

ジーンとくる思い出ですね。
きっと、誰かが読んでくれているでしょうね。
そのころのカミさんが、なんとなく映像として浮かびます。

人にとってなんでもないモノでも
そういう思い出が一つ一つ、塗られて
いい色合いになるのがモノということでしょうか。

カミさんが寄贈された本も、きっといろいろな人の
手にわたってよまれていると思います。
そう考えると素敵ですね。

家族がたくさん住んでいた家に、今は私ひとり。
空間が多いだけに家族のモノがあふれています。
なんとかしなければ・・・

- ラーダ・ドゥーナ - 2016年03月15日 00:00:56

いづれはスーツケースに入れて持ち運びできるくらいの量が理想です。
今はまだ手放したあとに後悔しそうで手元にありますが、年齢を重ねてものを処分するのに体力がいるようになれば考えるのかもしれません。

百科事典などは引っ越しのたびに処分されたので実家にはないですが、思い出のあるものはねぇ・・・。

子供の頃好きだった絵本シリーズを捨てられた時はちょっとショックだったかな。復刻版が出ているそうですが、あえて手を出さないようにしています。

辞書は大事にしているものがあったけど、今は電子辞書ですねぇ・・・。

- カミさん - 2016年03月14日 18:18:50

こんにちは

赤毛のアンシリーズ、なつかしいです。
わたしが持っていたのは、文庫本のものですね。
自宅を離れ、名古屋の方の寮に入って働いている時に買いました。
寮を出る時に寮の図書室に寄贈してきましたが、あれから読んでくれた人がいるかしら?

衣類と家具と食器は、我が家も悩むところですね。

管理人のみ閲覧できます - - 2016年03月14日 16:47:15

このコメントは管理人のみ閲覧できます

管理人のみ閲覧できます - - 2016年03月14日 16:38:28

このコメントは管理人のみ閲覧できます

- ☆バーソ☆さんへ - 2016年03月14日 14:06:47

バーソさん、コメントありがとうございます。

はい、赤毛のアンシリーズは、思い出深い本です。
母が買ってくれた、いわさきちひろの画集も
わたしには、大切な本です。
母は、ほんとによく本を買ってくれました。

私が病気をして病院にいった帰りには
必ず本屋に寄って好きな本を一冊買ってくれました。
幼稚園のころの話です。だから絵本のようなもの。
今も、ボロボロですが大切に残しています。

バーソさんはベルトを処分ですか、
私は、着ないブルゾンをきょう、可燃ごみとして捨てました。
訪問ヘルパーとして訪問した先で、パジャヤマをいただきました。
カビがはえていましたが、大切そうにくれました。
お礼を言って、処分しました。そのパジャマ5着 笑

- MaryRoseさんへ - 2016年03月14日 13:54:53

MaryRoseさん、はじめまして。
コメントありがとうございます。
ブログ、読んでいただき嬉しいです。

母が買ってくれた百科事典も私が奮発して買った辞書も
もうすでに開いて使う事はないと断言できるのに
思い出が多すぎて今まで、眠らせていました。

MaryRoseさん、私が思い切って食器を処分したのは
ヘルパーの仕事を始めたのがきっかけです。
どの家も使わない大量の食器が油っぽく眠ったままなのを見て
愕然としました。
私は、お気に入りは、どんどん出して使うようにしました。
子供たちが欲しいといったものは、残しています。
といいながら、わたし、食器、大好きです 笑
それぞれの家で、整理のものは違いますよね。それが面白いですね。

これからもどうぞよろしくお願いします♪

- きこさんへ - 2016年03月14日 13:40:42

きこさん、コメントありがとうございます。

まあ、きこさん、いいですね、松本侑子さんの完全訳版。
いい訳だときいています。
私は、村岡花子版ですが、違う訳者でも読んでみたいです。
訳者で、ずいぶん雰囲気が違いますよねえ。
子供の時に読んだ、「アンネの日記」と大人になって読んだ
違う訳者のでは、ニュアンスが違っていました。
面白いなあと思いました。

きこさん、わたし、けっこう食器の処分にはこだわっているんです 笑
めちゃめちゃ高価な、値打ちものなら譲るのもいいでしょうが
私のは中途半端なものばかり。
私が使ったら「ハイ!それまでよ」のものが多いのです。
あと娘に譲りたいのは塗りの器ぐらいです。

とにかく思い入れのある辞書を
捨てる気持ちになれてよかったです。


- ぴいさんへ - 2016年03月14日 13:27:11

ぴいさん、コメントありがとうございます。

私も、好きな本は、手元におきたいタイプなので
蔵書が増えてしまいます。
でも、好きなものは仕方ないですね。

けっこう、マニアックな本が多いので
娘たちの興味の対象外ばかりです 笑

思い入れのある辞書や百科事典は、
やっと処分の気持ちになりました。
全く利用しないのだから、これこそ必要ないのですが
いろいろな思い出がかすめて、その気に
なりませんでした。

時代と共に、宝物が変わってきますよねえ。

- ヨッシィーさんへ - 2016年03月14日 13:18:50

ヨッシィーさん、コメントありがとうございます。

そうですか、ヨッシィーさん宅も本の整理をされましたか。
私も、10年くらい前に、思い切って処分しましたが
今回は、思い入れのある辞書と辞典とお別れしようと思います。

私の問題は、好きな本を手元においておきたい病。
手離せないのです。
それでも今回の辞書は、やっと思い切りがつきました。

ああ、ヨッシィーさん、お次は私は、なにかなあ。
私の場合は写真ですね。
いい鍋、作家ものの食器類も、子供に見せて欲しいと
言ったものは譲りました。
あとは、さっぱり処分できたのでこれだけは気持ちがいいです。
我が家の整理は本と写真からスタートです。

- あきさんへ - 2016年03月14日 13:04:32

あきさん、コメントありがとうございます。

最近は、読んでないのですが、このアンシリーズは
存在自体が、私の元気の素かもしれないです。
そうですね、子供か孫が引き取ってくれると
いいなあ。

母が買ってくれたこのアンシリーズと
いわさきちひろの画集も存在自体が私の
原風景かもしれません。

幼いとき身体が弱かったわたし。病院の帰りに母は
必ず本屋に立ち寄って一冊だけ本を買ってくれました。
あの時の絵本も捨てられません、ボロボロなのですが。
振り返ると私は、そんなには病弱ではなかったようなのですが
心配性の母が、すぐに病院に連れて行ってたように思います。

- パーネルさんへ - 2016年03月14日 12:55:47

パーネルさん、コメントありがとうございます。
お元気ですか、毎日、どうされてるかなあ・・

パーネルさん、同じです。
<大学の近くの本屋さんの名前のはいったブックカバー。
 一生懸命背伸びしようとしていた当時の自分まで思い出します>
全く同じです。それ、私です 笑
ちょっと涙が、出そう。

当時のブックカバー、はずせないのです。
だって私の一番、輝いていたときのものですから。
背伸びしてたもん。だけど似合わなかった。

パーネルさん、8巻をお持ちですか。
久しぶりにききました、リラ。なつかしい。
ああ・・・なつかしい。

- ☆バーソ☆ - 2016年03月14日 12:46:09

> 母が買ってくれた赤毛のアンシリーズ
ちょっとジンときました。いい母子関係だったようですね。私も『赤毛のアン』は子供のときに好きな本でした。

> 茶色のカバーの辞書は、当時、1万円。奮発しました。
 森須さんの意気込みが分かります。私も国語辞書はたくさん持っていました。
 本は、引っ越すときに思い切って古本屋に持っていったら、6万円ジャストで引き取ってくれました。まだ聖書関係がけっこう残っているのですが、これは捨てられないので、いつか専門の古本屋に持っていこうと思いつつ、そのままになっています。

 1年着なかった衣服は、まずもう着ないですね。私は次のゴミ捨て日にベルトを捨てようと思っています。今はシャツを出す着方をしていてベルトは見えないので、使いやすいのが2.3本あれば十分ですので。

- ぴあのさんへ - 2016年03月14日 12:44:32

ぴあのさん、コメントありがとうございます。

まあ、ぴあのさん、そんなにたくさんの本を
処分されたのですか、それは大変だったことでしょう。
私も、10年以上前に数百冊の処分をしましたが
本って、値打ちがなくなるのですねえ。

ぴあのさんがおっしゃるように
<中に詰まった知の偉大さより、ペーパーレスが重視される時代>
まさにそのとおりですね。

私も問題は、絶対に手元におきたい蔵書が減らない。
須之内徹の美術評論の中の一冊を処分したことを
今も後悔し続けている有り様。

ぴあのさん、お義父様の蔵書、さぞ、お値打ちのものでしょうね。
興味しんしん。
本を手元におきたいタイプの私には苦しい選択が
これからも続きそうです。

- MaryRose - 2016年03月14日 11:51:27

こんにちわ♪ 始めまして。
いつも足跡を有難うございます。
素敵な感性のブログにいつもハラハラドキドキしていました。

私も丁度、「物を整理する」記事をアップしていました。
皆さん同じ気持ちだわ~、と見ていました。
私は食器類が大好きで中々整理できません。
と、いうより未だ手をつけたくないって気持ちでしょうか。

本の整理も必要ですね。
大切な思い出の詰まった辞書や本。
物だけでなく、昔の思い出が蘇ることでしょう。
立派な百科事典。今はネットで調べられますものね。
辞書を捨てるのもちょっと勇気がいる事でしょう。

う~、赤毛のアンシリーズ!お気持ち分かります!
これは中々手がつけられそうもありません(笑

これからも又お立ち寄りいたします。
ご自愛下さいね。

- きこ - 2016年03月14日 11:31:34

本を処分するのはかなり勇気が要りますよね。
今は自分の本は本棚に入る分だけ、と思っているのですが、
息子の児童書はまだ処分できなくてとってあるのです。
一緒に楽しんだ絵本もとっておきたかったのですが
帰国後すぐに入居したマンションがすごーく狭くて断念しました。

本は思い出もつれてきてくれますよね・・・

私、赤毛のアンが大好きなんですよ。
大人になって、松本侑子さんの完全訳版を買いました^^
あちこちに転居する私といつも共にいました。

食器のこと、同感です。
実家は老夫婦二人なのに、食器棚2つもあるんですよ。
ぎっしりです!ありえない~
なんど言っても処分しなくて もう諦めぎみ・・・

今日は冷たい雨。
もりんさん 気温差が激しいので御自愛くださいね。


- ぴい - 2016年03月14日 10:11:20

本ってなかなか捨てられませんね。
図書館で借りるという手もありますが
私は手元においておきたいタイプなので
ほとんど利用していません。
息子が読むだろうと期待していたら
興味のジャンルが全く違うし。
だんだん色も焼けてくるから売るつもりなら
きれいに保存しないと結局は捨てることになりますね。
辞書や百科事典に至ってはネットで検索できる時代。
そう思うと本棚もずいぶん片付くんでしょうね~。

- ヨッシィー - 2016年03月14日 09:36:49

おはようございます もりんさん
本の処分ですか、1度思い切って処分しました
小説だったので、図書館に運びました
古い本は、古紙資源回収へ 意外と簡単でしたね
その後、読みたい本は図書館を利用しています
もちろん、本箱には本はありますが溢れていないので
良しとしています

今の我が家が、処分できずに、困っているものは、
アルバムとネガ、ビデオテープですね
デジタル化にしようと機械も買いましたが
めんどくさいです まったく手が付けられていません
あのままゴミになるのでしょう

たぶん、遺品整理の業者に頼む事になりそうです

- あき - 2016年03月14日 08:37:05

私だったら、赤毛のアンシリーズだけは、
もう一度読んだら、孫にあげるかな。
まだいませんけど^^


- パーネル - 2016年03月14日 08:30:19

わたしの「アン」もこの装丁のシリーズでした!

 今、手元には第8巻の『アンの娘リラ』だけがあります。
 実家では妹も読んでいたために、いちばんお気に入りのこの一冊を持って
 きました。
 大学にはいってから、やはりどんな時の「アン」もそばにいてほしくて、
 アルバイトをがんばったお小遣いで文庫本「アン」を揃えました。
 
 ささやかな本棚に「アン」が揃った日のうれしさ!
 思い出します。 
 大学の近くの本屋さんの名前のはいったブックカバー。
 一生懸命背伸びしようとしていた当時の自分まで思い出します。
 …でも背伸びはオチビのわたしにはシンドクて、「アン」を読んでこころから安心した日。

 「リラ マイ リラ」  もりんさん、ありがとう。

- ぴあの - 2016年03月14日 08:13:07

本の処分なら、お任せあれ・・・笑。

私は、今の家に越すために、以前のマンションで、ざっと見積もって、
1000冊ほど、処分してきました。
もう、来る日も来る日も本との格闘の日々でした。
ネットで引き取ってくれる古本サイトを主に利用しましたが、
条件が結構厳しい。
専門書や全集の類は、中国の大学へ送る団体に、さしあげました。
それでも、ほとんどは紙ごみに・・・(T△T)

今も増やさないようにしていますが、それでも、やっぱり蔵書が増えています。
絶対に手元に置こうと思う本って、どうしてもあるんですよね・・・

我が家のお隣さんも、不用品の中で暮らしているような家ですが・・・
出版社経営を夢見た義父だけあって、蔵書がすごい・・・
本人は、値がつくと思い込んでいますが、本・処分の達人と自負する(笑)
ヨメからみれば完全にゴミ・・・
中に詰まった知の偉大さより、ペーパーレスが重視される時代の哀しさです・・

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プロフィール

ナツメ3

Author:ナツメ3
いわゆる未亡人(森須もりん)
闘病の末の夫を看取り、その後
我が子同然の愛犬を16年目に亡くしました。
また、長い介護を経て、母を
グループホームにゆだねました。
子供は独立し、現在、パートの身分。今、やっと周りを
ゆっくり見渡しています。
看取りや介護から、「ひとり始末」を
意識。
後半人生を工夫したいと
シンプルライフ実践中。
体験から「介護する側の立場」の
発信を積極的に、おこなっています。

カテゴリ
タグクラウドとサーチ

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貴重な1分 指を切る 郷ひろみ オール巨人阪神 電話 若い上司 顔を覚える 日傘 雨傘 高菜 ラー油 家事が苦手 無言館 田園調布小学校 二つの顔を持つ女 引っ越し 自分への投資 好きなモノ カゴ 山口百恵婚約 ドンペリ バードウオッチング えび鍋 宴会 カレー JAL 尼僧物語 大磯 杉本 鳥料理 嗅覚 職場のニオイ ニオイ 集音器 補聴器 電話応対 箱根姥子 叙々苑 サイゲン大介 ドレッシング しゃぶしゃぶ ケアマネ 自分の将来 ヘルパーを依頼 職場の女性 ロッカー 家事代行 タスカジ 杢グレーのタイツ ナン 怒りうどん ピザの台 山芋を細く お好み焼きの変化球 仕事に興味 仕事に集中 気分が低下 弱気 ウエストをマーク 天使 お弁当 隅っこで食べる 家の宝 値打ちもの 数の子 しらたきの卵とじ 青のりお粥 第一関門 ふしぎな人 忘年会 箱シリーズ 羊羹の箱 カハラホテル ティファニー 遅咲き おひとよし 職場 強さの秘密 クリスマスケーキ 卑しさ 職場のクリスマス 通勤の服 オレンジ 職場のいじめ 仲間はずれ 女性たちの空気 とんかつ 大人の暮らし 孫のいる空間 家の処分 利用者さん 手押し車 教師 カーキ色 なにもしないお正月 黄金虫 足ながおじさん 旅行の写真 装い オシャレ 苦手なこと 頑張ること 新年 ぼちぼち クレイジー・ホース プロ集団 巨大空間 府中市 東京競馬場 イジワル 先輩のいじめ ベテラン ストッキング 私の足 いやがらせ 感謝 ソックス 丸襟 胡麻 水菜 豆腐メニュー しらす 職場の男性 職場の挨拶 居場所 私の自信 私のやり方 専門職 外見にこだわる 遺影 吉野家 職場での自分 新しい自分 疎外感 孤立感 白の靴 冬の白 白のセーター 部屋の片づけ 処分するもの 煙たがられる 攻撃対象 アリの世界 集団の構図 鶏のから揚げの保温 コタツの中 保湿クリーム 髪をカール アイライン 三か月 客室乗務員 旅館の女将 キャベツ炒め キャベツレシピ 明るめの色 さし色 応用が必要 緊張がピーク 書類作成 市川 大黒家 カッターナイフ イタリア語 コピー機 帝国ホテルのポテサラ 栗原はるみ 舌打ち 書類の申請 研修中 母の死 怒涛の一年 ハワイのショップ 振込 昼休み 転職三か月目 不器用 カッターを使う 紙を切る 素朴なラーメン 不平等 屈辱感 料理の哲学 から揚げの作り方 転職 疲労 されど年齢 外国語 あてなよる サルサソース 里芋を蒸す コートの中 ダウン フェイクファー シメサバ 余白 与作は木を切る 書類 嬉しかったこと 新しい職場 帝国ホテル ヒール スーツ スカート 登録雇用 ヘルパーの現状 井上保美 ギャラリーラファイエット ブリーフケース 豆腐のから揚げ マカロニサラダ 私的時間 時間がない 黒いメニュー コンビニランチ 職場でコーヒー コーヒー 80代女性 ジュエリー 宝石が似合う 誰でもミス 慌てるとミス 木の器 藤田嗣二 乳白色の肌 銅のポット アイドル 同情の星 希望の星 熟年の新人 新人君 国産ウナギ 焼きそば 市販のうなぎ 冷凍もの ヘルパーは接客業 スナックのママさん 艶っぽい会話 玉子をラップ 板チョコ ハイハイの返事 ワガママをきかない 風邪 新人同士 バカ真面目 緊張 IKKO オイル むくみ マッサージ 干したえのきだけ ブルーチーズ トートバック 洗濯ばさみ 日曜のヘルパー コタツのこだわり お茶くみ 職場の顔 炒り卵 エビのお焼き チンゲン菜 御中 退職したひと 宛名 優秀な人 ハチク 旬の味 キュウリ キュウリの丸かじり キノコ鍋 帯状疱疹 味の感覚 自信 仕事を覚えたい 職場の花 職場の虹 二つの顔 年上の女性 練習は裏切らない 運動オンチ 運動会 優秀なひと 新人 自信のある人 平松洋子 秋田の杉 職場の本 秋は読書 紛れ込む 空想家 資格 文学少女 少女のころ ダイエット中 美容代 地味なお弁当 見えない流れ 酒場放浪記 お粥 未来予想図 長寿の母 将来の夢 料理上手の友人 質問 ロッカールーム 魅力 コンパクト スリップ 古い家のニオイ カビ臭い 家のニオイ 仕事の疲れ 慣れ 新しい生活 しいたけ 明太子とチーズ 母親 兄と妹 私の定め スパイス 私の職場 素人 一か月目のOL 肉の水分 料理の失敗 今までの人生 娘と口論 胸をなでおろす 口論 クセのある人 2500円 だまされる アンテナ 俳句手帳 情報収集 練習 学ぶ 俳句 バイト 身代わりバイト できる人 ノート 仕事のできる人 焼き豚 ミルフィーユ状 ラーメン 第三者 告白 味見 衛生状態 冷凍納豆 半生焼き 目玉焼きくずれ 失敗 老けたOL オバサン 皆が優しい 長野土産 四角豆 自分のペース 遠慮しない オムツ替え 料理上手のヘルパー 私は私 満点の味 外見 イキイキ 嬉しい ロシアンゲーム 味噌汁 新ショウガ 土鍋 プチトマト ヘルパー交代 メモを取る 別所温泉 長野 加齢臭 口臭 信州 みそソフトクリーム 仙台 ピーナツニンニク 大根のカレー煮 カレー味大根 ハイヒール 老けてるOL ずんだ餅 有休 やる気 一時間前 出勤の時間 チャレンジャー 句会 ラブレター ハワイアン 新幹線 井戸端パーティー 8時40分 OL 出勤時間 けなげさと愚かさ 他人の目 ドキドキ 勤務一日目 買いかぶり タイトスカート チリソース 柚子 豆板醤 ジャガイモご飯 孤独もいい 船出 一人が好き キンカン 高熱 訪問ドクター 今後の運命は? 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はーい! 漬け込む エビ ニンニク 神経質なジサマ 30分にしてくれ お金に細かい 明るい色の服 日常着 水色の服 楽な服 納豆スープ ラーメンスープ 私の老後 娘の発言 私の将来 軽量の食器 重い食器 器に配慮 満足しない 堂々巡り支援 神経質な利用者 カレーの前の料理 トマト入りゴーヤチャンプル タオルの使い方 ペースをつくる 有名旅館 新しい担当 慣れたらできる 布団を干す 次のステージ 仕事意識 私のドラマ 仕事続投 老後 実家業 廃業 ターニングポイント 家の劣化 古い家 波板 たたみかける ヘタレの生き方 凄腕ヘルパー 工夫の料理 不思議なパワー 赤糸 奥様は魔女 コンロの汚れ 重曹パック マイブーム 重曹 法律事務所 決意 キレイ仕事 だし巻き ニンニク醬油 納豆 しあわせ顔 義姉 運の悪い女 排泄 夏近し 爽やかに コロンブスの卵 白い靴 E5系 俳句の会 寄りかかる 恨まれる 家族といっしょ 洗濯の干し方 主導権 イニシアティブ 家族のサポート 妹さん 徹子の部屋 夫婦の形 老々介護 介護をしない妻 凄腕 泉ピン子 家政婦さんの涙 出せる人 やってくれる人 逃げる 断る 残り物 ボンゴレ スキヤキ 再利用料理 お金の無心 母の葬儀 兄夫婦 当たり前になる 献立 鍋ひとつ サラダ油 島らっきょう ゴーヤのおひたし 具沢山カレー 葬式代 きょうだいが疎遠 言い訳 母がいるから マドレーヌの人形 葬儀を終えて 生クリーム メープルシロップ 盛岡八幡宮 カレー一杯 スプーン一杯 安らかに眠る 母が逝く 隠れ鉄子 風船女子 ハンプティダンプティ 雑草女子 のどごし 高齢者の調理 長老様 日本の国番号 ロト 母からの自立 研修先 +81 紙ごみ ムンクの叫び 神経質 ホチキス ジャガイモのきんぴら 味噌汁鍋 料理の速さ 心の自立 病院の先生 母をおいて 研修会 亡くなる日 死の予想 親類 おばちゃん 病院側 点滴をはずす 研修 玉子の活躍 オムライス 冷凍チャーハン 大成しない 久々の友達 潮風 ミクロの工夫 死体発見 ラッキーなヘルパー 物静か 俳句の身代わり 準気が上がる 伝授 説得の仕方 仕事をゲット 先輩の知恵 私の幸せ 嬉しいコトバ 幸せとみられる 看取りのお金 お金持ち 人生はお金? 経済破綻 アイライナー アロマオイル 夜は考えない 麺類 娘さんの希望 手の込んだ料理 かまぼこ 私への批判 親子の考え 子供の成長 優しい家政婦 いい風向き しめ鯖 美味しんぼう 料理上手の友人ホタテガイ 新人が辞める 寝込んだ経験 いじめられた 豚肉の薄切り プレゼン お手紙 ソバの実験 インスタントラーメン 直談判 便器のふた 掃除のルーティン 便器 トイレ掃除 三つの法則 3のバランス 台所の棚 ホームの経営 厄介な存在の母 確約 ホームと解約 ファッション雑誌 コーディネート 意地悪バサマ 同じこたえ 母の話 真逆の返事 混ぜ混ぜチャーハン 母の看取り 渾身の手紙 鶴の恩返し テッセイ ギャレ 母の洗濯もの 悔いはある 母のパジャマ 今できること シュークリーム 小さな単位 ちいさな暮らし チーズをあぶる 親子の道 自分で探す 人生あきらめない 「夜」と「昼」 昼よありがとう 母の部屋 夜の絶望 新しい事業所 蜘蛛の糸 話に乗る 肉はお湯通し 山芋のお焼き 楽勝 仕事を勝ち取る 上手く立ち回る かつお節メイン タコとワカメ パルメザンチーズ 玉ねぎエッグ 神も仏も つぶれかけた病院 経営不振 春の装い 夢見る装い まずいので捨てた 料理を捨てた きゅうり きゅうりの天ぷら 口から栄養 お迎え 看取り ダンボのお耳 半身を乗り出す 不幸話 ワイドショー トーフ ナス ポテサラの団子 胃ろう 点滴 ホームの職員さん ホームとの接し方 家族側の接し方 キャラメル 小さな動き 攻め 辛辣トーク 新人家政婦 3か月 ブロ友 母の病院 病院を探す 母の入院 春をキャッチ 手編みの靴下 笑いをこらえる 代わりの訪問 すぐに忘れる 無駄な正義感 娘の励まし 憧れのコーデ 夢見る洋服 トーフは切り分け 中華味 手を離して! 起こして! 母の手 山芋の天ぷら 混ぜご飯 ファイトカラー しゃべり続ける 恨み言 号泣のバサマ 掃除機を分解 車を並べる 孫のこだわり こだわり 病院様 病名を持つ 脱水症 ご尊名 誰になろう ふつうのひと 受け入れ病院 死ぬのは難しい 暮らしが変化 仕事量 環境がかわる ブルー ピンク 部屋をかえる 色別に小物 根負け 老人ホーム 看取る 茶わん蒸し かぶらない献立 セロリのつけもの 色別に並べる マックのおまけ 娘と母親 苦労話 イメージの服 紅茶のティーバッグ 封筒 スプーン置き セクハラ 昨日の続き 公務員様 転倒 通院介助 90代ジサマ 病院好き添い 報告書の書き方 簡潔な表現 報室 特変なし ビンのキャップ 紙遊び 誇り高い人 公務員 公務員のジサマ 残り物メニュー シンクの上 ウキウキする空間 棚の中 ヘルパーの成長 泣きべそ 実験料理 餃子の皮 チーズと明太子 肩書 名刺 お偉いさん シャチョさん 飾り襟 嘘っぱちの襟 ヘルパーのすき間業 すき間業 代行 豆腐でチン 台所をパズルに 変化を楽しむ 模様替え 上司に感心 一休さん 友人のレシピ ウドと牛肉 片栗粉 オーブントースター 一緒に皮むき 独自の支援方法 カードを作る 孫へ手紙 雑誌を切る 入院の利用者 シフト激減 ピンチ プリプリえび 白身 石鹸工場 モップ 水滴取り 余分のサービス 計量スプーン コーン

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