「夜」には考えないで「昼に」考えよう。

 今、入院している母の次の収容先が見つからなかったら
最終手段は「自宅看取り」になるかもしれない。
確率は低いと信じてはいるけれど、現実は「自宅」というケースもある。
 
私は物置部屋になっている母の部屋の片づけを
しようと思いました。
20170328004202073.jpg 
それが夜・・・



sponsored link
 

母が書いたメモがたくさん。
ふっと目にすると、内容がせつない。
急に、病院で苦しそうな顔をしている母が浮かびました。
ダメ、ダメ!
「夜」はダメ!
20170328004149497.jpg 
母の部屋の片づけは「夜」厳禁。

「夜」って、どんどん深みにはいるような「哀しみ」がとりつくのですね。
翌日の昼、同じものを見ても、
「暗さ」を感じないでサバサバとみることができました。
20170328004138402.jpg 
ああ、「夜」につぶされるところでした。

「昼」の明るさは救い・・・「昼」よ、ありがとう。
20170328001501833.jpg 

職場の先輩が言ってくれました。
「もりんさん、お母さんの病院に通うのは、明るいときにしなさいな。
夕方から、行ったら気持ちが重くなるから」
その通りでした。
細くなった目で私を見て亡霊のように「起こして」とかすれ声で
哀願するのを聞きながら病室を去るのは「夜」はご法度。「昼」に限ります。

「魔女たちのあさ」アリス館より


sponsored link


同じカテゴリの記事
Related Posts Plugin for WordPress, Blogger...
  タグ:  「夜」と「昼」  夜の絶望  昼よありがとう  母の部屋

この記事へのコメント

sponsored link


- マルチ君の母さんへ - 2017年03月31日 15:49:46

マルチ君の母さん、コメントありがとうございます。

「夜」って不思議ですね。
なにかすごい力が作用しているような
感じです。

やっぱり明るいときに
考え事をするべきですね。
今回、母のことでしみじみ思いました。

夜、母の部屋の片づけをしていて
急に「悲しみ」におそわれて
ああ、今は、片付けをするべきではないなと
思って
あわててやめましたー

- マルチ君の母 - 2017年03月31日 06:24:14

おっしゃるように・・・・
夜はだめですね

一晩あけるだけで
気持ちが少しは上向きます

夜に気の重いことをするのは
やめたほうがいいなと我が身に言い聞かせています

- ヨッシィーさんへ - 2017年03月30日 17:58:27

ヨッシィーさん、コメントありがとうございます。

そうですね、「夜」は
楽しいことを考えて
早く寝ることですね!

最近は、夜は、緑茶とコーヒーをやめています。
ノンカフェインの麦茶か水。

寝られないで目がさえてしまうと
ほんとに闇に入り込むので (笑)
今まであまり深く考えたことはなかったのですが
「夜」って、けっこうすごい力が
宿っているかも。

きょうも母の病院は、明るい間に行きました。
目で追う母の姿はせつないけど、昼なら気持ちは大丈夫です。

- ヨッシィー - 2017年03月30日 13:11:29

こんにちは、もりんさん
そうですね、夜の深い闇は、心の暗い部分に直接入り込みますね
明るい昼間が、考えるのには、丁度いいですね

夜は、楽しい事を考えましょう 楽しい想像を膨らませるのは
邪魔が入らず、楽しめますよ

- ぴあ乃さんへ - 2017年03月30日 12:48:02

ぴあ乃さん、コメントありがとうございます。

そうですね、
<夜は、やっぱり闇の世界とつながる>
そのとおりだと思います。
母の部屋の掃除を夜、し始めたら
突然、闇の悲しみが襲いかかり、
わたし、すぐに部屋の掃除をやめました。

ほんとに「夜」は態度を急変させますね。

先輩が教えてくれてよかったです。
病院に夜、いくと母のか細い声と手と目が
私を、むしばむのです。
明るい午後に行くと、サラリと病室を
抜けられるのに・・・
不思議ですねえ。

- ラーダさんへ - 2017年03月30日 12:31:59

ラーダさん、コメントありがとうございます。

そうですね、夜に書いた手紙は出したらだめですね。

今回、あらためて「夜」の闇の怖さを感じました。
仕事を終えて、一休みして
母の部屋を片付けないといけない!と
思い立ちました。

万一、自宅看取りとなった場合には
物置部屋にしている母の部屋を使わなければいけません。
それが夜。

母のメモがいっぱいでてきて、ちょっと目に触れると
急に、「悲しみ」が全身を襲うのです。
ヤバイ、ヤバイ!と思いました。
翌日の昼、見たら、普通の気持ちでいられました。

- ぴあ乃 - 2017年03月30日 06:48:02

わかります~~!

夜は考えごとをしてはいけない、朝になったら・・・というお話、
古今東西、いろいろな書物が教えてくれていますが・・・
一方で、前夜はどうしようもない深みに思えた悩みが、
朝になったら見方が変わっていて・・・ということも読んできました。
人間の知恵なのかもしれませんね。

私は、眠りが浅いのか、何度も目が覚めます。
そのとき何か考え始めたら、アウト!
ろくに眠れぬまま、朝を迎えることになってしまいます。あの前向きな母ですら父の在宅介護をしていた頃から、やはり眠れなくなり
一人暮らしとなった今に至るまで誘眠剤のお世話になっています。

眠れないと、あれこれ考え始めて、ますます逆効果だとやっぱり申します。

夜は、やっぱり闇の世界とつながるんじゃないかしら・・・
スピリチュアルな意味でだけではなくて、人間が森の中で暮らしていた頃、
生き物としての記憶、DNAと関わってくるのかもしれないなぁなんて思います。

もりんさん、先輩がおっしゃること、その通りですね~
お見舞い、可能なら、昼間・・・ですね!私も覚えておきます。

- ラーダ - 2017年03月29日 19:33:46

そうですよ
「夜に書いた手紙は出すな」とか言うじゃないですか
静かな夜の時間に書いた手紙は良くも悪くも感情が高ぶってしまって
冷静な時に読むとはまた違った感情の内容になってしまいがちだそうです

眩しいくらい明るい時間帯なら「どうにかなるさ」と思えるような事でも、誰もが寝静まった時間は闇に紛れてしまい、どんどん正解のない方へ考えてしまいがちです。

自分でコントロールして、自分が生きやすい環境を選ぶ事は決して悪い事ではなく、身を守る方法だと思います

- カミさんへ - 2017年03月29日 18:26:25

カミさん、コメントありがとうございます。

きょうの午後、母の洗濯ものをもって
病院に行きました。
舌が荒れてカサブタができていました。
が意識はあって
「起こして」と消え入るような声。
しかも、布団から、手を出して私のほうに手を差し出すのです。

ええーー!この元気ってどこからくるんだろう・・・
皆が、もうお迎えがくるよと言ってるさなか、
母は、私に手を差し伸べる。
私は手をにぎり、「また来るね」と言いました。

ああ、夜に来なくてよかった。
昼間でよかったーーー!
母は、まだこのままが続くようです。

- きこさんへ - 2017年03月29日 18:19:01

きこさん、コメントありがとうございます。

はい、「夜」には思考を停止するつもりです。
ほんとに、別の扉があいて
私を苦しめます。「昼」にはなんてこともない事が。

今、私は一人で母をみていますが
お姑さんのときのことを振り返りました。

気持ち的にはお姑さんのときのほうが
私はもっと冷静に対処できたように思いました。
身内、親類もいましたし。

今回は、実の母となると、もう100%私の自己責任。
難しい面があるなあと思います。

義母はホームで食事をノドにつまらせて亡くなりました。
ああ、きこさん、今の日本、深刻ですよねえ。

- 鍵コメHさんへ - 2017年03月29日 18:08:40

鍵コメさん、コメントありがとうございます。

ご丁寧に感謝です。
そうなんです、おっしゃるとおり、
周囲は「知っているもの、わかっているもの」と
とらえているのですねえ。
私も、今回、痛感しました。

小さなことでも役所にききば
違った回答が得られたリ。

もう、振り回されっぱなしです。
正直、体よりも気持ちが先に疲労こんぱいです。

とにかく夜は考えないようにしたら
なんとかなるかなと信じています。

- こころんさんへ - 2017年03月29日 18:01:28

こころんさん、コメントありがとうございます。

夜は危険ですよね。
今、私はけっこうデリケートな気分なので
「夜」はあぶない。

こころんさんがおっしゃるとおり
わたし、最近、夜は早く寝るようにしています。

神経質になっているかもしれません。
でも、眠れないのも困るので
夜は、カフェインゼロの麦茶を飲みます。

以前は、普通の緑茶を飲んでいましたが
目がさえて、眠られず、どんどん夜の
深みにはいってしまい困りました。
それが怖くて、カフェインゼロにしています。

- パーネルさんへ - 2017年03月29日 17:55:27

パーネルさん、コメントありがとうございます。

お母様、入院されたのですか。
それは心配ですね。
きょうは病院に行かれたのですね。
そうです、お母様にはお気の毒ですが
土砂降りの中の夜間運転は危ないです。
私も、やめると思います。

そうですよね、パーネルさん、夜に病室を出るのは
やめましょうね、お互いに。
心が痛い。

パーネルさん、私も、かなりの魔女好きです。
闇夜の魔女もいますし、夜明けの魔女もいます。
魔女と仲良くなれば、あらたな次元が開けるような気がします。
パーネルさんと、また一つ、共通点が増えました。

はい、回転ずしの、密かな孤独、今も時々楽しんでいます。

- 鍵コメJさんへ - 2017年03月29日 17:45:13

鍵コメさん、コメントありがとうございます。

そうなんですよねえ、
夜は、なぜでしょうか、感情移入してしまいますよねえ。
そして深みにはいって
絶望する・・・
「夜」って不思議ですね。

「夜」と「昼」があってよかったです。

病院のこと、ありがとうございます。
三か月ごとに入退院を繰り返すという話を
私も聞いたことがあります。
ご親切、感謝です。

そのためにも母の部屋を掃除しようと思いましたが
「夜」はだめですね。

- カミさん - 2017年03月29日 16:38:55

こんにちは

確かにそうですね。
記憶の中で、思い当たる事がいくつもあります。
夜中に目が覚めて、ふっと義母の事で考えてしまって、結局そのまま目が冴えてしまったりもしました。
夜の静けさがいけないのでしょうか?
病人も、病院のベッドで過ごす長い夜の事を思うとたまらなくなると言います。
夜は怖いですね。

- きこ - 2017年03月29日 15:31:46

そうですね・・・夜には別の扉がひらくように思います。
昼間はそれほど気にしないでいられても、夜になると不安や心配に引き吊り込まれてしまったり・・・

もりんさんは一人っ子ではないのに、愚痴言わないでひとり懸命になっていることに頭が下がります。
自宅看取りに絶対にならないように願うばかりです。
私も姑、両親と3人の年がとても近いので今後のことを思うと不安があります。

管理人のみ閲覧できます - - 2017年03月29日 13:21:16

このコメントは管理人のみ閲覧できます

- こころん - 2017年03月29日 10:40:07

もりんさん、こんにちは~
本当に夜は危険ですよね。
夜な夜な悩みいろんな事を書いたり準備しても
夜が明けるとどうでも良くなることも何度もありました。
夜は早く寝るに限るね(*^-^*)

- パーネル - 2017年03月29日 08:32:16

 もりんさん、そう思います。
 
 こころに重いことを夜遅く考えたり、思ったりするのは…
 わたしもご法度です。
 引きずりこまれてしまうんです、渦を巻いているような魔女の沼に(笑)

 母が入院しました。 昨日は仕事帰りに寄るつもりでしたが、
 土砂降りのなか、夜間運転に怖気づいてしまいました…
 (去年の事故以来、運転に必要以上の神経を使ってしまいます)
 今日は仕事を終えたら病院に向かいます。 
 もりんさんのお母さまの状況とは異なりますが、
 やはり夜に病室を出てくるのは
 切ないですね。  
 自分を訳もなく責めてしまいます。

 もりんさん、わたし〝魔女好き〟なんです。 
 闇に取り込もうと画策してくる魔女もいるけれど、
 そんな魔女も生きる切なさがあって。
 明るさや朗らかさが好きな魔女もいますものね。
 仲よくしたいです、魔女たちと(笑)
 今日は一日、〝どんくさいけど、実はわたし、魔女なの〟の気持ちで
 仕事しますね。

 先日は、ゆったりできるお寿司屋さんのお話、ありがとうございます。
 ぜひ、って思っています。

管理人のみ閲覧できます - - 2017年03月29日 08:31:30

このコメントは管理人のみ閲覧できます

管理人のみ閲覧できます - - 2017年03月29日 00:10:54

このコメントは管理人のみ閲覧できます

トラックバック

URL :

プロフィール

ナツメ3

Author:ナツメ3
いわゆる未亡人(森須もりん)
闘病の末の夫を看取り、その後
我が子同然の愛犬を16年目に亡くしました。
また、長い介護を経て、母を
グループホームにゆだねました。
子供は独立し、現在、パートの身分。今、やっと周りを
ゆっくり見渡しています。
看取りや介護から、「ひとり始末」を
意識。
後半人生を工夫したいと
シンプルライフ実践中。
体験から「介護する側の立場」の
発信を積極的に、おこなっています。

カテゴリ
タグクラウドとサーチ

> tags
母をおいて 研修会 病院の先生 心の自立 親類 おばちゃん 亡くなる日 死の予想 点滴をはずす 病院側 研修 冷凍チャーハン オムライス 玉子の活躍 あんかけ 久々の友達 大成しない 潮風 ミクロの工夫 第一発見者 物静か 死体発見 ラッキーなヘルパー 俳句の身代わり 俳句の会 オシャレ 準気が上がる 先輩の知恵 仕事をゲット 伝授 説得の仕方 嬉しいコトバ 幸せとみられる イキイキ 私の幸せ 看取りのお金 人生はお金? お金持ち 経済破綻 アイライナー 利用者のワガママ アロマオイル 夜は考えない 麺類 かまぼこ 手の込んだ料理 娘さんの希望 子供の成長 親子の考え 私への批判 家政婦さん 優しい家政婦 いい風向き しめ鯖 料理上手の友人ホタテガイ 美味しんぼう 寝込んだ経験 新人が辞める いじめられた ポテサラ チャーハン 豚肉の薄切り 漬け込む インスタントラーメン 直談判 ソバの実験 お手紙 プレゼン 教訓 トイレ掃除 掃除のルーティン 便器のふた 便器 台所の棚 3のバランス 三つの法則 ホームと解約 厄介な存在の母 ホームの経営 確約 コーディネート ファッション雑誌 真逆の返事 母の話 意地悪バサマ 同じこたえ お好み焼き 残り物 混ぜ混ぜチャーハン スキヤキ 鶴の恩返し 母の看取り 渾身の手紙 テッセイ ギャレ 悔いはある 母のパジャマ 今できること 母の洗濯もの チーズをあぶる 小さな単位 シュークリーム ちいさな暮らし 親子の道 自分で探す ケアマネさん 人生あきらめない 夜の絶望 昼よありがとう 母の部屋 「夜」と「昼」 新しい事業所 話に乗る 蜘蛛の糸 炒り卵 山芋のお焼き 肉はお湯通し 料理上手の友人 楽勝 上手く立ち回る 仕事を勝ち取る かつお節メイン 玉ねぎエッグ タコとワカメ パルメザンチーズ 経営不振 神も仏も つぶれかけた病院 春の装い 夢見る装い 慣れ 料理を捨てた まずいので捨てた きゅうりの天ぷら きゅうり 看取り お迎え 口から栄養 ダンボのお耳 ワイドショー 不幸話 半身を乗り出す トーフ ポテサラの団子 ナス 胃ろう 入院 点滴 家族側の接し方 ホームの職員さん ホームとの接し方 キャラメル 小さな動き 辛辣トーク 攻め 新人家政婦 3か月 ブロ友 病院を探す 母の病院 母の入院 白の靴 手編みの靴下 春をキャッチ 代わりの訪問 笑いをこらえる すぐに忘れる 娘の励まし 無駄な正義感 夢見る洋服 憧れのコーデ 中華味 トーフは切り分け 起こして! 手を離して! 母の手 山芋の天ぷら 混ぜご飯 ファイトカラー 恨み言 しゃべり続ける 号泣のバサマ 車を並べる 孫のこだわり こだわり 掃除機を分解 病名を持つ ご尊名 病院様 脱水症 ふつうのひと 誰になろう 受け入れ病院 死ぬのは難しい 訪問看護師 仕事量 暮らしが変化 環境がかわる 部屋をかえる ブルー ピンク 色別に小物 根負け ツワモノヘルパー 担当交代 看取る 老人ホーム ナスの煮物 茶わん蒸し かぶらない献立 マックのおまけ セロリのつけもの 色別に並べる 親孝行 娘と母親 苦労話 母の命 イメージの服 スプーン置き 紅茶のティーバッグ 封筒 通院介助 セクハラ 昨日の続き 公務員様 転倒 90代ジサマ 病院好き添い 特変なし 簡潔な表現 報室 報告書の書き方 ビンのキャップ 紙遊び 宝物 公務員 誇り高い人 公務員のジサマ 残り物メニュー トマト味 シンクの上 棚の中 ウキウキする空間 ヘルパーの成長 泣きべそ 簡単な仕事 チーズと明太子 しいたけ 餃子の皮 実験料理 シャチョさん 名刺 お偉いさん 肩書 嘘っぱちの襟 なんちゃってマダム 飾り襟 代行 ヘルパーのすき間業 すき間業 豆腐でチン 模様替え 変化を楽しむ 台所をパズルに 上司に感心 一休さん ウドと牛肉 友人のレシピ オーブントースター 片栗粉 独自の支援方法 一緒に皮むき 孫へ手紙 雑誌を切る カードを作る シフト激減 ピンチ 入院の利用者 プリプリえび 白身 水滴取り 石鹸工場 モップ 余分のサービス 骨董市 コーン 計量スプーン 大根餅 友人メニュー シャンタン 奥さんに返す 高齢者の恋 ふられた男 一人の暮らし 本物 寝たきりバサマ ハイテンション あおさ海苔 あおさ海苔の雑炊 スープスキヤキ 仙人 哲学者 パントマイム ピエロ ウーロン茶 マシュマロ つくだ煮 ヘルパーの世界 変化 気づかない アクササリー 添削 ヘルパー4年 立ち位置 シフトを減らす 二股 とある県 もなか 羊羹 栗饅頭 和菓子 恋の行方 車の事故 お手当て 蒸しダコ メキシカンステーキ ピコ太郎 焼きなす ひと様の料理 ゴミかご 機嫌をそこねる 成人式の贈り物 娘の成人式 うらやましい 動ける 贅沢なひと カップ麺の鍋 ヘルパーの違い 仕事を選ばない ファスナー リュック 新年の挨拶 実家 喪服 民宿もりん 昭和の暮らし おみくじ 下水 人が多い 元旦 浴室 並びの構図 おばあちゃん 覚悟 年末 大御所ヘルパー なめられる 幸せは顔から ラインをひく 髪を巻く ヘルパー会議 訪問がこわい 青のり さくら水産 カブチャーハン ゆでだこ 訪室 ヘルパー用語 特変 介護用語 手間をかけない 冷凍レトルト出来合い クリスマス 教育者 クリスマスキャロル 高級志向 和食の店 若き大将 モテモテバサマ ロマンチック バサマの部屋 部屋公開 上沼恵美子 バイタルチェック 車いすの母上 過去の失敗 三つの失敗 ゴミ箱 おせち料理 四つ足杖 出かける 戸締り 外出に時間 お米の入りから揚げ カブ鍋 柚子胡椒 衣にお米 マスタード 柿の卵とじ カブスパゲティ 少女のようなバサマ 歯抜け もてるバサマ 恋話 お手本のヘルパー 長年のヘルパー 人間関係 正義感 収納カゴ モノを眠らさない 濃い目料理 黒の食器 コンビニの景品 コレクション スーパーの袋 収集 バーニーズニューヨーク 介護度 聞き取り調査 調査員 パンツ キャベツの水切り ナスとタコ フライドポテト 創味シャンタン 濃い目の味 反撃 リベンジ とっさの準備 ひとつひとつ 母のこと 依存 執着 家事をする 高齢の定義 素揚げ 長電話 家族さん 身内のケンカ 普通の暮らし フリーズドライ オプション モナリザスマイル ヘルパー格言 1割負担 お焼き レンコンの冷凍 里芋ご飯 フタをする ごまかす 家族葬 手相 母を見送る準備 リヤカー 葬儀社 グレーゾーン 布団の返品 バス会社 心理の裏側 被害者 衝突事故 ためしてガッテン クリーム豆腐 イカサラダ ダンボール箱 布団を購入 テレビショッピング 食欲が減る レベルダウン 母の最期 ストロバー マジックテープ付き靴 介護用靴 ゴーヤ ゴーヤの冷凍 音を楽しむ シニア料理 慣れる 歩み寄る 慣れを待て! 手帳 便箋 ヘアーバンド 利用者さんのことば 心に残ることば 格言 折り畳み傘 バターケース アメニティグッズ 無駄 小悪魔ちゃん 80歳バサマ 横顔 まな板を飾る まな板クイーン 料理本 すりつぶす お餅入りオムレツ オクラスープ 風変わりメニュー 昭和の時間 優しいバサマ 昭和の匂い 曲げわっぱ 世代のズレ 畳の目 川ガニ 川ガニご飯 美味しいもの 自分を着飾る まな板の定位置 色を揃える 電話口 行動パターン 曜日を間違う 特権階級 どうしようもない高齢者 ヘルパーの神様 トイレの便座 生ごみ プラスチックごみ 筋肉がない きょうを生きる サンドイッチ サバサンド ピクニック気分 栗のネット タマゴサンド ジサマのケンカ デイでケンカ ワガママが勝つ ガラス 並べる ミスドのおまけ 肯定が命 否定しない 郵便物 すねる 他人 ビデオ スパイもの タコスパゲティ ケイ君 可愛いジェラシー 錦織圭 錦織選手 トイレ 秘密基地 暗号 年代暗記 まーちゃん1号 秘策 教科書に載っていない もりんウォーク 内股 アンパンマン 木の車 グリコのおまけ 調理の極意 料理の脇役 メリハリ 料理の主役 低姿勢 封印 笑顔 3年6か月 雑貨やさん 仕事バリバリ 友人の店 いい仕事 まわりまわって 辞めた先輩 三段重 DEAN&DELUCA トップ氏 個別に話す 正社員 いい条件 組織の長 花瓶 ハーシー キスチョコ 蒸し焼き 黒焦げ グリル 丸焼き 焼き栗 何も起こらない 暮らし日記 静かな家 100点の料理 条件を満たす 影の薄い存在 うわさ話 噂のひと 交通事故 ちょい悪ジサマ 80代 秋田の曲げわっぱ 静岡のうなぎ茶漬け 醤油スプレー グラスを洗う 輪ゴム 会話を駆使 食べ物がない 料理は広がる 高く盛る 自分を解放 頼られる 羽をもつ 兄に頼られる スライサー 調理道具 真実は闇 犯人は? 未解決 サラダ油事件 心の余裕 沈黙の集中 メッセージ 発言力 隠れたメッセージ ホテルクリヨン 上七軒 常習犯 不良バサマ 外出 出たがりバサマ くたびれた 皮の持ち手 色あせた 持ち味 粘土細工 仕事をゆずる こけ方 気楽なヘルパー 戦力外 ミョウガ 同じ材料 手間をかける トイレに招く 息を止める 骨折 ついてない女 若くない 昔ながらの料理 批判される 自信作 報告書入れ 水餃子 利用者 お金でつながる 身内に遠慮 本の外箱 本の外箱を収納箱 電話に出ない 逆恨み 眠剤 感情が爆発 認知が近づく 鍋は物入れ サマンサ キッチンの変化 ZARAHOME お香 セリア 泥パック 使いまわし 誤解を招く 食べ物の色のチカラ 恵みの色 食べ物の色 キッチンの空間 変化するキッチン 悩みをいう 涙目 きれいでいたい 自信を持つ服 デブ・ブス・ババァ 似合う服 日本の味 向かい懐かしい 一生懸命のズレ 節約気分 ファンデーションの粉 接着剤 新しいヘルパー 先輩 仕事を辞めた人 水切りざる 蒸し器一人用 金ボウル ワガママ 90歳ジサマ 言いやすいヘルパー 茶こし ショウガすり 食べ方 きれいな食べ方 個性 とうもろこし 介護保険 人柄のいいバサマ 唯一優しい方 家はゆるやか 就活中 未熟 ふわふわ たたんで重ねる タオル 受けねらい 和みをつくる デイの責任者 パリのアメリカ人 仕掛け クローゼット 5品 優秀なヘルパー スーパーヘルパー ヘルパーを辞める ヘルパーは辛い 解放 ローソン スヌーピー 召使い扱い 権力とプライド 冷房を使わない 節約 高齢者の熱中症 仕事のストレス 時計のカゴ フェリシモの箱 娘の帰省 ぬいぐるみを洗う タオルを干す お風呂の掃除 ダメ出し 毎回の指摘 穴子ずし 秋田曲げわっぱ 年寄りという自覚 高齢者という自覚 はんぺんのかば焼き 緑茶で煮る 介護食 ヴァンサンカン フォクシー 前田義子 ヘルパーの喜び 涙が出た ジサマのやさしさ 気持ちのギャップ 洗濯ネット 旅をスマートに 気のいいバサマ 便が付着 高齢は残酷 モロヘイヤスープ モノは言いよう 要介護 地域包括支援センター 要支援 鎌倉駅 飯盒炊飯 ゴミだと言われる 味噌汁の具 茶葉と水 水出し緑茶 冷やし桃 高齢者の臭い 加齢集 尿臭 ダウニー 固いクッキー クッキーをつぶす ぬかで掃除 下で溶ける 形のある料理 メイプルボウル 時短料理 トマトをゆがく 皮むきトマト パジャマ リボンをつける エルメス カルチエ セメダイン ヘルパーの現実 格差社会 干される 介護保険の見直し 洋服が日差しよけ よしず すだれ 利用者の外出 ジサマの怒り 言い付けたな! ゆがいてから切る 白菜を切る 時短の料理 キューカンバーウォーター てんかふ むくみ取り こだわりの多様性 利用者のこだわり 洗濯物を干す 屋上庭園 東京駅 KITTE 芥川受賞 スクラップアンドビルド インテリを逆手 淡々と暮らす マスキングテープ 食器乾燥 介護保険の限界 介護保険の甘さ 袋の作り方 手ぬぐい 接着剤で作る袋 針糸を使わない つぶあん こしあん 高齢者の身内 笑いとばす 笑い流す 本を並べる 本はパズル 母とドライブ 入れ歯対応 油分をからめる ランチでヒント ZARAーHOME ドアノブ 二子玉 そうめんのタレ スイカとトマト レタスとチーズ シリコンスチーマー 快感とスリル 達成感 利用者のパンツ パンツを干す 羞恥心 ヘルパーは目下 定番の服 UV色なしサングラス ゴルフウエア ヘルパーの認知度 世間 スクラップ・アンド・ビルド 鍋を使う 使わない鍋 収納に鍋 虫けら 絵画の批評 キレたヘルパー カゴの上 ポーカーフェイス 主役 下鴨神社 下鴨茶寮 町家の宿 京都 出発時間 孫のお宮参り プチウツ 安定剤 一軒家 町家 カゴや箱を暮らしに ストール入れ 乱雑に入れる チキチキバンバン プリティ・イン・ピンク 冒険者たち 笑ってごまかして 頑固バサマ どうしようもない うちの台所 仕事着と落差 必需品 カメラバッグ 90歳ジサマの煮物 味の好み 産業革命 プチ・ウツ 掃除ワイパーシート 管理者が変わる エイリアン 仕事を減らす レンジのない家 ミスの連続 プチうつ病 力がわかない 悩み相談 人参の切り方 甘い考え ブラックの利用者 整列 三人が別々 80歳のご婦人 我が家のあじさい 洋服をいただく 衣類の処分 うがい薬 高齢者が遠慮する人 高圧的な人 肩書のある人 60分で調理 とろける唐揚げ 柔らかな料理 ベッドから落ちる ベッドの柵 高齢者のベッド 笑顔の食卓 米ぬかの袋 ジサマの彼女さん 怪談よりこわい 初夏の装い マダムの装い ドゥ・クラッセ 時短 60分の調理支援 クリーニング店 老い 肩で風切る 大福餅 娘の出産 赤子 普通に感謝 オイルマッサージ じゃばらで仕切り 新聞紙バッグ 調理道具入れ じゃばら マットレスが硬い 介護用ベッド ハード 5分 冷凍うどん たまごうどん 黄身と白身を分ける 柔らかい献立 時短メニュー 幽玄の世界 町家の二階 和のしつらえ 薬に頼らない 軍歌 眠れない夜 おもてなしは驚き コアラのマーチ お吸い物の椀 料理の特訓 定番バッグ 利用者に確認 ビールを差し出す ヘルパーを批判する シール 孫に手紙 幼子へ手紙 変化に対応できない 変更・変化 食べ慣れた 使い慣れた ビックリ箱 メモ帳 利用者さんびっくり 新聞にのる 喪主になった私 腰を抜かす タケノコカレー カレー雑炊 タケノコの煮もの 昔ながらの味 涼しく眠る

最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カレンダー
03 | 2017/04 | 05
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 - - - - - -
検索フォーム
最新記事
RSSリンクの表示
リンク
QRコード
QR
ブロとも申請フォーム
カウンター
おすすめ