母の看取りにむかって私は前進。母を預かってくれる先をみつける。

 たくさんの方々に励まされ知恵をいただき、
大逆転で私は「母の介護先」を確保するに至りました。
皆さま、ありがとうございます。ブロ友の皆さま、感謝です。

母が入院している病院から退院の話がありました。
救いを求めた福祉関係の人々に、どんどん見放されて
次の母の居場所がみつかりませんでした。
だから私が動きました。
20170331151417514.jpg 
約2か月、私の精神はボロボロでした。
でも自分で自分にエールを送り続けました。
絶体絶命ピンチから這い上がりました。





sponsored link
 

内臓が元気で病名のない母は入院の意味がないらしい、
医療行為、胃ろう、看取り・・・様々な条件の厚い壁に閉ざされた母には
次の居場所がみつからない。

母の担当のケアマネさんも連絡してもつかまらない。
元のホームに頼んでも回答はなし。役所に相談しても歯切れが悪い。

私は、激しいパニックになりました。(体と心が固まるのです)

私は知人・友人に手紙や電話、メールで情報を収集し始めました。
頼めるところには、足を運び、また手紙を書いて送りました。
20170331151010505.jpg 依頼や情報を集めるために送った手紙。
それぞれの介護や看取りの経験談が寄せられました。
具体的な病院名の候補もあがってきました。
皆さんの体験談から母の「胃ろう処置」はやめようと決意しました。
具体的な経験談を多く知ることで、
私は心が落ち着いてきました。
20170331150957915.jpg 足を運んだり、送ったり・・・
そして、一番に今の病院にダメ元で頼み込もうと決意しました。
そこからです、私の医師への渾身の説得のプレゼンの準備がはじまったのは。
オーバーなようですが
「鶴の恩返し」の鶴が自分の羽ではたを織るように
私も私の心を少しずつ取り出して下書きをしていきました。
「命がけの説得」のプレゼンテーション計画。
「母をここに居させてください」


この手紙を先生と看護師さんたち全員に読んでもらうように頼みました。
じっくりと皆さんに読んでもらって背景を理解してもらった上で
先生にお会いして「頼み込もう」と計画しました。
それは正解でした。
先生から「手紙を読ませてもらった」という返事をいただきお会いしました。

胃ろうで自宅介護をすすめていた先生が、
「うちで看よう」と言ってくれたのでした。
私はその言葉の真意がつかめずに何度も確かめました。
嬉しいというより「安堵」で力が抜けて上手く歩けませんでした。
20170331151208563.jpg 
かろうじて「脱水症」という病名をいただき入院しています。
今回は「リハビリ」となっていました。

信じられないような「運び」になり呆然として帰途。
親しい親類のおばちゃんに報告しました。
そのとき、はじめて私はおばちゃんに抱き着いて嗚咽しました。
20170331151926741.jpg このお手紙が最初の情報。これから私は気運が上がっていきました。





sponsored link


同じカテゴリの記事
Related Posts Plugin for WordPress, Blogger...
  タグ:  母の看取り  プレゼン  鶴の恩返し  渾身の手紙

この記事へのコメント

sponsored link


- 鍵コメPさんへ - 2017年04月03日 18:21:37

鍵コメさん、コメントありがとうございます。

ご心配をおかけしました。
ほぼ2か月、私はきっと尋常ではなかったのだと思います。
自分では必死のつもりでしたが
「精神を病んだのか」と
心配をした知り合いがいました。

とにかくそこまで追い込まれていました。
どう考えても自宅に連れて帰って
私が看るのは不可能でした。
訪問看護師さん、ヘルパーなどの協力も
あると言われても
24時間は、私の責任ですから。
鍵コメさん、思いつめた私自身を解放して春を
呼び込みたいです。ありがとうございました。

管理人のみ閲覧できます - - 2017年04月03日 15:46:49

このコメントは管理人のみ閲覧できます

- ぴいさんへ - 2017年04月02日 15:12:23

ぴいさん、コメントありがとうございます。

はい、ほっとしました。
私の母は、とても元気で
95才の今も、全部自分の歯です。
意識もしっかりしている。

心臓がしっかりしているのに、
筋肉が衰えたことが、大きな問題だと思います。
筋肉の衰えは、ひとえに運動不足だと思います。

口から食事が取れなくなったのも、その流れだと思います。

ぴいさん、とにかく、病院の先生が私たち親子に
理解と同情をしめしてくれたことは幸運でした。
わたし、自分の力を使い果たしました (笑)

- まあこさんへ - 2017年04月02日 14:42:48

まあこさん、コメントありがとうございます。

孤独な闘いでした。
ほんとに不安でした。

福祉関係の機関は
残念ながら、親切には動いてくれませんでした。
最初は悔しかったのですが
そのわけが
理解できるようになりました。

母は、「医療行為が必要な寝たきり老人」という
訳アリだったのが
協力してもらえなかった理由のようです。
まあこさんのお母様はご自宅にいらっしゃるのですね。
お元気でいられますように!

- ぴい - 2017年04月02日 14:19:30

あきらめなければ願いはかなう
と言われますけど努力ありきですよね。
もりんさんのご努力にリスペクトです。
私の母と義母は幸いにも元気ですので
介護については何もわからず知識もなく
励ましもアドバイスも出来ずただただ読ませていただくだけ
ごめんなさい。

>「鶴の恩返し」の鶴が自分の羽ではたを織るように
私も私の心を少しずつ取り出して下書きをしていきました。
この表現で身を削るような思い、痛いほどわかります。

もりんさんの思いが通じて本当に良かったですね。


- まあこ - 2017年04月02日 00:47:16

良かったです。
ホントに良かったです。
ケアマネの力不足には閉口します。
もりんさん、この目を背けたくなる状況からの逆転に、リスペクトします。
私にも高次機能障害の73歳の母がいます。
まだ元気で在宅しておりますが、倒れる前のようには到底生活できておりません。


管理人のみ閲覧できます - - 2017年04月02日 00:16:14

このコメントは管理人のみ閲覧できます

- 鍵コメRさんへ - 2017年04月01日 18:33:23

鍵コメさん、コメントありがとうございます。

そうですか、自宅介護はやはり大変なのですね。

そうですね、急に停電になったりしたら
私は、自宅でパニックになり
いつまでも自分自身を責めて
将来の自分の生き方を左右することに
なりかねなかったかも。

胃ろう処置で6年間、自宅介護をした人の
体験談を聞いたことがありますが悲壮でした。
私ひとりでは、やはり無理だと思います。

鍵コメさん、長く生きるって、本人も家族も
辛いですね。
それでも、今は、とにかく安堵です。ありがとう。

- 布遊子さんへ - 2017年04月01日 18:27:30

布遊子さん、コメントありがとうございます。

ご心配いただき感謝です。
福祉関係の機関、自治体が消極的だったことは
確かです。

それでも、最悪の場合は、悩みを相談できる団体もあると
教えてもらいまいた。
それは日本全国にある団体だそうです。
私は、そこに足を運ぶ前に
病院が救いの手を差し伸べてくれました。

家族の説得に仕方、動き方にも策が
あるかもしれません。
とにかく知恵をはたらかせて「人頼み」に
しないのがいいとわかりました。

- きこさんへ - 2017年04月01日 18:22:01

きこさん、コメントありがとうございます。

いつもいつも気にかけていただき
感謝です。
はい、ほんとうに気が抜けて
放心状態です。

「渾身の手紙」には
母と私との関りや、私は子供の時から
親孝行な娘だったと自負している・・・そんなことから
書いていきました。

できたら、自然な形で眠らせたいことも書きました。
誰も助けてくれる身内がいないことも伝えました。
「私たち親子を助けて下さい」
先生に私の気持ちが伝わり嬉しかったです。

- カミさんへ - 2017年04月01日 18:15:25

カミさん、コメントありがとうございます。

いろいろご心配をかけました。
感謝です。
まさか、こんないい方向に突然に
向かうとは想像もしませんでした。
ほっとしています。

正直、私は鉛を持ったような
重い毎日でした。

カミさん、私はたくさんの情報をもてたことが
私の行動の力の素になったように思います。
皆さんのおかげです。
やっぱり一人で日宅介護は私には無理だったと思います。
いつも気にかけてくださりありがとう。

- ヨッシィーさんへ - 2017年04月01日 18:09:46

ヨッシィーさん、コメントありがとうございます。

はい、ヨッシィーさん、
ほんとにほんとにほんとに安堵しました。
嬉しいという気持ちより
助かったーという感じです。

ヨッシィーさん、
私は、もう正直、絶望の壁に当たり
泣きそうな毎日でした。

福祉関係の機関があまりにも
動いてくれなくて
途方にくれていました。
だから、この病院と決断に深く感謝して
安堵でフラフラ状態です。

- 鍵コメMさんへ - 2017年04月01日 17:59:18

鍵コメさん、コメントありがとうございます。

鍵コメさん、体調、大丈夫でしょうか。
鍵コメさんこそ、自宅での介護、
お疲れ様です。
毎日が、いかに大変かよくわかります。
お互いに、自分の体を大事にしたいですね。

といいながら、
今の私は安堵で体も心もボーとしています。

今回、しみじみ感じたことは
救ってくれる機関は、最後の詰めのところで
スルリと逃げるということです。
やっぱり身内が動くということなのだと
痛感しました。

管理人のみ閲覧できます - - 2017年04月01日 17:23:38

このコメントは管理人のみ閲覧できます

- ふにふにさんへ - 2017年04月01日 17:15:14

ふにふにさん、コメントありがとうございます。

はい、今は、安堵で疲れました。
気がはっていました。
あまりに望みが、なかったので
最終的には自宅看取りになるだろうと
覚悟していました。

結局、動くのは「家族」なのですね。
しみじみ感じました。

もっともっと長引いていたら
私は血相をかえて、福祉関係の人に
食い下がっていたでしょうが
その前に、朗報を得られてよかったです。
安堵でボーとしています。

- ぱあるさんへ - 2017年04月01日 17:09:32

ぱあるさん、コメントありがとうございます。

ぱあるさん、「お手紙」は成功しました。ほっとしました。

私のポイントは看護師さんたちにも
読んでもらったことです。
皆さんに私たち親子の窮状を
知って欲しかった。
皆に読んでもらったことが
いい方向に向いたと思います。

ぱあるさん、そうですね、私は長寿だろうと思います。
ただ母を看ると「長寿」が嬉しくないです。

渾身の手紙・・・身内でないと書けないかもしれません。
魔法の力が働いたような感じで切々としたためました。

- パーネルさんへ - 2017年04月01日 16:58:31

パーネルさん、コメントありがとうございます。

ほんとうに、ほんとうに安堵しました。
ホッとしました。
ご心配をいただき感謝です。
そして早速に読んでいただき嬉しいです。

もうドキドキの毎日でした。
点滴か、もしくは「胃ろう」で自宅介護というのは
それなりの覚悟と準備が必要です。
私にできるのか・・・・不安でたまらなかった。
ターミナルケアを粛々とできる家族もいると
いいますが
私には自信がありませんでした。
だからほんとに不安でした。
私の迫力に先生が負けたかも (笑)

- 布遊子 - 2017年04月01日 15:43:30

本当に良かったです。
自治体などが親身になってくれなければ
どこに相談すればいいのでしょう
八方塞がりの状態で
よくぞ頑張られました。頭が下がります。

- きこ - 2017年04月01日 15:36:11

長い間張り詰めていた心が今、安堵に包まれて足元もおぼつかないくらいになっていて・・・
改めてもりんさんの苦悩の深さを見た思いです。
本当に願いがかない良かったですね。
よかった!と一言では言えないくらいの思いです、もりんさん!
ひとりでよくここまで頑張られました。
ご苦労様でした。
ようやく春が見えてきましたね。
私も嬉しいです、とっても。


- カミさん - 2017年04月01日 13:34:34

こんにちは

良かった…本当に良かったです。
担当のケアマネさんが逃げ出してしまった記事を読んで、わたしがどんなに憤慨したか!
でも、コメントが書けないんです。
どんなふうに書いたら良いか、わからなくって。
自分も義母の介護の時に、ほとほと困り果てた経験があるからこそ、半端なことが書けないと思ってしまって、調べてみても的確な事を言う事が出来ないような感じでしたから。
どうやっていくのかをアドバイスすることが出来ないのが、辛くて悲しかったです。
病院の方たちが親身になってくださって、わたしまで嬉しくて…
今、ティッシュで鼻をかみながら書いています。

- ヨッシィー - 2017年04月01日 12:49:31

こんにちは、もりんさん
今の病院に受け入れてもらえた、もりんさんの気持ちが
通じたのですね 本当に良かったです

管理人のみ閲覧できます - - 2017年04月01日 12:31:21

このコメントは管理人のみ閲覧できます

- ふにふに - 2017年04月01日 09:09:42

大変な思いをされましたね。
ケアマネやソーサャルワーカーや地方自治体がそんなに冷たい反応を見せるとは‥。
どんなに お辛い気持ちだったか。

お身体、ご自愛くださいね。
ホッとした頃に 体調を崩したり
季節の変わり目に 体調の変化って
あると思いますから。

- ぱある - 2017年04月01日 02:17:56

お手紙というのは、良い方法ですね。もりんさんの文章には説得力があったのでしょうね。
仕事に介護にブログアップに、もりんさんて元気だなあと思います。
お母様も、内臓がすごく丈夫だという事で、同じなのかなあと思ってしまいます。
しかし、無理は禁物なので、ご自愛くださいね。

お手紙で思ったのは、癌患者の父の地元の医師と、大学病院の医師は、手紙で父の病状を伝え合います。開業医とかは紹介状とかも書きますし、医者って手紙を読むのは慣れているのかもしれないと思いました。何かあったら「手紙」という方法はいいかもしれません。しかし、ある程度の文才が必要ですね。

- パーネル - 2017年04月01日 01:08:40

もりんさん、読ませていただきました。

よかったですね〜〜
気持ちとカラダとフルに使ってのことなんですね。

もりんさん、ホントにほっとしました。
ご自分を褒めて、ゆっくりいたわってね。

トラックバック

URL :

プロフィール

ナツメ3

Author:ナツメ3
いわゆる未亡人(森須もりん)
闘病の末の夫を看取り、その後
我が子同然の愛犬を16年目に亡くしました。
また、長い介護を経て、母を
グループホームにゆだねました。
子供は独立し、現在、パートの身分。今、やっと周りを
ゆっくり見渡しています。
看取りや介護から、「ひとり始末」を
意識。
後半人生を工夫したいと
シンプルライフ実践中。
体験から「介護する側の立場」の
発信を積極的に、おこなっています。

カテゴリ
タグクラウドとサーチ

> tags
母をおいて 研修会 病院の先生 心の自立 親類 おばちゃん 亡くなる日 死の予想 点滴をはずす 病院側 研修 冷凍チャーハン オムライス 玉子の活躍 あんかけ 久々の友達 大成しない 潮風 ミクロの工夫 第一発見者 物静か 死体発見 ラッキーなヘルパー 俳句の身代わり 俳句の会 オシャレ 準気が上がる 先輩の知恵 仕事をゲット 伝授 説得の仕方 嬉しいコトバ 幸せとみられる イキイキ 私の幸せ 看取りのお金 人生はお金? お金持ち 経済破綻 アイライナー 利用者のワガママ アロマオイル 夜は考えない 麺類 かまぼこ 手の込んだ料理 娘さんの希望 子供の成長 親子の考え 私への批判 家政婦さん 優しい家政婦 いい風向き しめ鯖 料理上手の友人ホタテガイ 美味しんぼう 寝込んだ経験 新人が辞める いじめられた ポテサラ チャーハン 豚肉の薄切り 漬け込む インスタントラーメン 直談判 ソバの実験 お手紙 プレゼン 教訓 トイレ掃除 掃除のルーティン 便器のふた 便器 台所の棚 3のバランス 三つの法則 ホームと解約 厄介な存在の母 ホームの経営 確約 コーディネート ファッション雑誌 真逆の返事 母の話 意地悪バサマ 同じこたえ お好み焼き 残り物 混ぜ混ぜチャーハン スキヤキ 鶴の恩返し 母の看取り 渾身の手紙 テッセイ ギャレ 悔いはある 母のパジャマ 今できること 母の洗濯もの チーズをあぶる 小さな単位 シュークリーム ちいさな暮らし 親子の道 自分で探す ケアマネさん 人生あきらめない 夜の絶望 昼よありがとう 母の部屋 「夜」と「昼」 新しい事業所 話に乗る 蜘蛛の糸 炒り卵 山芋のお焼き 肉はお湯通し 料理上手の友人 楽勝 上手く立ち回る 仕事を勝ち取る かつお節メイン 玉ねぎエッグ タコとワカメ パルメザンチーズ 経営不振 神も仏も つぶれかけた病院 春の装い 夢見る装い 慣れ 料理を捨てた まずいので捨てた きゅうりの天ぷら きゅうり 看取り お迎え 口から栄養 ダンボのお耳 ワイドショー 不幸話 半身を乗り出す トーフ ポテサラの団子 ナス 胃ろう 入院 点滴 家族側の接し方 ホームの職員さん ホームとの接し方 キャラメル 小さな動き 辛辣トーク 攻め 新人家政婦 3か月 ブロ友 病院を探す 母の病院 母の入院 白の靴 手編みの靴下 春をキャッチ 代わりの訪問 笑いをこらえる すぐに忘れる 娘の励まし 無駄な正義感 夢見る洋服 憧れのコーデ 中華味 トーフは切り分け 起こして! 手を離して! 母の手 山芋の天ぷら 混ぜご飯 ファイトカラー 恨み言 しゃべり続ける 号泣のバサマ 車を並べる 孫のこだわり こだわり 掃除機を分解 病名を持つ ご尊名 病院様 脱水症 ふつうのひと 誰になろう 受け入れ病院 死ぬのは難しい 訪問看護師 仕事量 暮らしが変化 環境がかわる 部屋をかえる ブルー ピンク 色別に小物 根負け ツワモノヘルパー 担当交代 看取る 老人ホーム ナスの煮物 茶わん蒸し かぶらない献立 マックのおまけ セロリのつけもの 色別に並べる 親孝行 娘と母親 苦労話 母の命 イメージの服 スプーン置き 紅茶のティーバッグ 封筒 通院介助 セクハラ 昨日の続き 公務員様 転倒 90代ジサマ 病院好き添い 特変なし 簡潔な表現 報室 報告書の書き方 ビンのキャップ 紙遊び 宝物 公務員 誇り高い人 公務員のジサマ 残り物メニュー トマト味 シンクの上 棚の中 ウキウキする空間 ヘルパーの成長 泣きべそ 簡単な仕事 チーズと明太子 しいたけ 餃子の皮 実験料理 シャチョさん 名刺 お偉いさん 肩書 嘘っぱちの襟 なんちゃってマダム 飾り襟 代行 ヘルパーのすき間業 すき間業 豆腐でチン 模様替え 変化を楽しむ 台所をパズルに 上司に感心 一休さん ウドと牛肉 友人のレシピ オーブントースター 片栗粉 独自の支援方法 一緒に皮むき 孫へ手紙 雑誌を切る カードを作る シフト激減 ピンチ 入院の利用者 プリプリえび 白身 水滴取り 石鹸工場 モップ 余分のサービス 骨董市 コーン 計量スプーン 大根餅 友人メニュー シャンタン 奥さんに返す 高齢者の恋 ふられた男 一人の暮らし 本物 寝たきりバサマ ハイテンション あおさ海苔 あおさ海苔の雑炊 スープスキヤキ 仙人 哲学者 パントマイム ピエロ ウーロン茶 マシュマロ つくだ煮 ヘルパーの世界 変化 気づかない アクササリー 添削 ヘルパー4年 立ち位置 シフトを減らす 二股 とある県 もなか 羊羹 栗饅頭 和菓子 恋の行方 車の事故 お手当て 蒸しダコ メキシカンステーキ ピコ太郎 焼きなす ひと様の料理 ゴミかご 機嫌をそこねる 成人式の贈り物 娘の成人式 うらやましい 動ける 贅沢なひと カップ麺の鍋 ヘルパーの違い 仕事を選ばない ファスナー リュック 新年の挨拶 実家 喪服 民宿もりん 昭和の暮らし おみくじ 下水 人が多い 元旦 浴室 並びの構図 おばあちゃん 覚悟 年末 大御所ヘルパー なめられる 幸せは顔から ラインをひく 髪を巻く ヘルパー会議 訪問がこわい 青のり さくら水産 カブチャーハン ゆでだこ 訪室 ヘルパー用語 特変 介護用語 手間をかけない 冷凍レトルト出来合い クリスマス 教育者 クリスマスキャロル 高級志向 和食の店 若き大将 モテモテバサマ ロマンチック バサマの部屋 部屋公開 上沼恵美子 バイタルチェック 車いすの母上 過去の失敗 三つの失敗 ゴミ箱 おせち料理 四つ足杖 出かける 戸締り 外出に時間 お米の入りから揚げ カブ鍋 柚子胡椒 衣にお米 マスタード 柿の卵とじ カブスパゲティ 少女のようなバサマ 歯抜け もてるバサマ 恋話 お手本のヘルパー 長年のヘルパー 人間関係 正義感 収納カゴ モノを眠らさない 濃い目料理 黒の食器 コンビニの景品 コレクション スーパーの袋 収集 バーニーズニューヨーク 介護度 聞き取り調査 調査員 パンツ キャベツの水切り ナスとタコ フライドポテト 創味シャンタン 濃い目の味 反撃 リベンジ とっさの準備 ひとつひとつ 母のこと 依存 執着 家事をする 高齢の定義 素揚げ 長電話 家族さん 身内のケンカ 普通の暮らし フリーズドライ オプション モナリザスマイル ヘルパー格言 1割負担 お焼き レンコンの冷凍 里芋ご飯 フタをする ごまかす 家族葬 手相 母を見送る準備 リヤカー 葬儀社 グレーゾーン 布団の返品 バス会社 心理の裏側 被害者 衝突事故 ためしてガッテン クリーム豆腐 イカサラダ ダンボール箱 布団を購入 テレビショッピング 食欲が減る レベルダウン 母の最期 ストロバー マジックテープ付き靴 介護用靴 ゴーヤ ゴーヤの冷凍 音を楽しむ シニア料理 慣れる 歩み寄る 慣れを待て! 手帳 便箋 ヘアーバンド 利用者さんのことば 心に残ることば 格言 折り畳み傘 バターケース アメニティグッズ 無駄 小悪魔ちゃん 80歳バサマ 横顔 まな板を飾る まな板クイーン 料理本 すりつぶす お餅入りオムレツ オクラスープ 風変わりメニュー 昭和の時間 優しいバサマ 昭和の匂い 曲げわっぱ 世代のズレ 畳の目 川ガニ 川ガニご飯 美味しいもの 自分を着飾る まな板の定位置 色を揃える 電話口 行動パターン 曜日を間違う 特権階級 どうしようもない高齢者 ヘルパーの神様 トイレの便座 生ごみ プラスチックごみ 筋肉がない きょうを生きる サンドイッチ サバサンド ピクニック気分 栗のネット タマゴサンド ジサマのケンカ デイでケンカ ワガママが勝つ ガラス 並べる ミスドのおまけ 肯定が命 否定しない 郵便物 すねる 他人 ビデオ スパイもの タコスパゲティ ケイ君 可愛いジェラシー 錦織圭 錦織選手 トイレ 秘密基地 暗号 年代暗記 まーちゃん1号 秘策 教科書に載っていない もりんウォーク 内股 アンパンマン 木の車 グリコのおまけ 調理の極意 料理の脇役 メリハリ 料理の主役 低姿勢 封印 笑顔 3年6か月 雑貨やさん 仕事バリバリ 友人の店 いい仕事 まわりまわって 辞めた先輩 三段重 DEAN&DELUCA トップ氏 個別に話す 正社員 いい条件 組織の長 花瓶 ハーシー キスチョコ 蒸し焼き 黒焦げ グリル 丸焼き 焼き栗 何も起こらない 暮らし日記 静かな家 100点の料理 条件を満たす 影の薄い存在 うわさ話 噂のひと 交通事故 ちょい悪ジサマ 80代 秋田の曲げわっぱ 静岡のうなぎ茶漬け 醤油スプレー グラスを洗う 輪ゴム 会話を駆使 食べ物がない 料理は広がる 高く盛る 自分を解放 頼られる 羽をもつ 兄に頼られる スライサー 調理道具 真実は闇 犯人は? 未解決 サラダ油事件 心の余裕 沈黙の集中 メッセージ 発言力 隠れたメッセージ ホテルクリヨン 上七軒 常習犯 不良バサマ 外出 出たがりバサマ くたびれた 皮の持ち手 色あせた 持ち味 粘土細工 仕事をゆずる こけ方 気楽なヘルパー 戦力外 ミョウガ 同じ材料 手間をかける トイレに招く 息を止める 骨折 ついてない女 若くない 昔ながらの料理 批判される 自信作 報告書入れ 水餃子 利用者 お金でつながる 身内に遠慮 本の外箱 本の外箱を収納箱 電話に出ない 逆恨み 眠剤 感情が爆発 認知が近づく 鍋は物入れ サマンサ キッチンの変化 ZARAHOME お香 セリア 泥パック 使いまわし 誤解を招く 食べ物の色のチカラ 恵みの色 食べ物の色 キッチンの空間 変化するキッチン 悩みをいう 涙目 きれいでいたい 自信を持つ服 デブ・ブス・ババァ 似合う服 日本の味 向かい懐かしい 一生懸命のズレ 節約気分 ファンデーションの粉 接着剤 新しいヘルパー 先輩 仕事を辞めた人 水切りざる 蒸し器一人用 金ボウル ワガママ 90歳ジサマ 言いやすいヘルパー 茶こし ショウガすり 食べ方 きれいな食べ方 個性 とうもろこし 介護保険 人柄のいいバサマ 唯一優しい方 家はゆるやか 就活中 未熟 ふわふわ たたんで重ねる タオル 受けねらい 和みをつくる デイの責任者 パリのアメリカ人 仕掛け クローゼット 5品 優秀なヘルパー スーパーヘルパー ヘルパーを辞める ヘルパーは辛い 解放 ローソン スヌーピー 召使い扱い 権力とプライド 冷房を使わない 節約 高齢者の熱中症 仕事のストレス 時計のカゴ フェリシモの箱 娘の帰省 ぬいぐるみを洗う タオルを干す お風呂の掃除 ダメ出し 毎回の指摘 穴子ずし 秋田曲げわっぱ 年寄りという自覚 高齢者という自覚 はんぺんのかば焼き 緑茶で煮る 介護食 ヴァンサンカン フォクシー 前田義子 ヘルパーの喜び 涙が出た ジサマのやさしさ 気持ちのギャップ 洗濯ネット 旅をスマートに 気のいいバサマ 便が付着 高齢は残酷 モロヘイヤスープ モノは言いよう 要介護 地域包括支援センター 要支援 鎌倉駅 飯盒炊飯 ゴミだと言われる 味噌汁の具 茶葉と水 水出し緑茶 冷やし桃 高齢者の臭い 加齢集 尿臭 ダウニー 固いクッキー クッキーをつぶす ぬかで掃除 下で溶ける 形のある料理 メイプルボウル 時短料理 トマトをゆがく 皮むきトマト パジャマ リボンをつける エルメス カルチエ セメダイン ヘルパーの現実 格差社会 干される 介護保険の見直し 洋服が日差しよけ よしず すだれ 利用者の外出 ジサマの怒り 言い付けたな! ゆがいてから切る 白菜を切る 時短の料理 キューカンバーウォーター てんかふ むくみ取り こだわりの多様性 利用者のこだわり 洗濯物を干す 屋上庭園 東京駅 KITTE 芥川受賞 スクラップアンドビルド インテリを逆手 淡々と暮らす マスキングテープ 食器乾燥 介護保険の限界 介護保険の甘さ 袋の作り方 手ぬぐい 接着剤で作る袋 針糸を使わない つぶあん こしあん 高齢者の身内 笑いとばす 笑い流す 本を並べる 本はパズル 母とドライブ 入れ歯対応 油分をからめる ランチでヒント ZARAーHOME ドアノブ 二子玉 そうめんのタレ スイカとトマト レタスとチーズ シリコンスチーマー 快感とスリル 達成感 利用者のパンツ パンツを干す 羞恥心 ヘルパーは目下 定番の服 UV色なしサングラス ゴルフウエア ヘルパーの認知度 世間 スクラップ・アンド・ビルド 鍋を使う 使わない鍋 収納に鍋 虫けら 絵画の批評 キレたヘルパー カゴの上 ポーカーフェイス 主役 下鴨神社 下鴨茶寮 町家の宿 京都 出発時間 孫のお宮参り プチウツ 安定剤 一軒家 町家 カゴや箱を暮らしに ストール入れ 乱雑に入れる チキチキバンバン プリティ・イン・ピンク 冒険者たち 笑ってごまかして 頑固バサマ どうしようもない うちの台所 仕事着と落差 必需品 カメラバッグ 90歳ジサマの煮物 味の好み 産業革命 プチ・ウツ 掃除ワイパーシート 管理者が変わる エイリアン 仕事を減らす レンジのない家 ミスの連続 プチうつ病 力がわかない 悩み相談 人参の切り方 甘い考え ブラックの利用者 整列 三人が別々 80歳のご婦人 我が家のあじさい 洋服をいただく 衣類の処分 うがい薬 高齢者が遠慮する人 高圧的な人 肩書のある人 60分で調理 とろける唐揚げ 柔らかな料理 ベッドから落ちる ベッドの柵 高齢者のベッド 笑顔の食卓 米ぬかの袋 ジサマの彼女さん 怪談よりこわい 初夏の装い マダムの装い ドゥ・クラッセ 時短 60分の調理支援 クリーニング店 老い 肩で風切る 大福餅 娘の出産 赤子 普通に感謝 オイルマッサージ じゃばらで仕切り 新聞紙バッグ 調理道具入れ じゃばら マットレスが硬い 介護用ベッド ハード 5分 冷凍うどん たまごうどん 黄身と白身を分ける 柔らかい献立 時短メニュー 幽玄の世界 町家の二階 和のしつらえ 薬に頼らない 軍歌 眠れない夜 おもてなしは驚き コアラのマーチ お吸い物の椀 料理の特訓 定番バッグ 利用者に確認 ビールを差し出す ヘルパーを批判する シール 孫に手紙 幼子へ手紙 変化に対応できない 変更・変化 食べ慣れた 使い慣れた ビックリ箱 メモ帳 利用者さんびっくり 新聞にのる 喪主になった私 腰を抜かす タケノコカレー カレー雑炊 タケノコの煮もの 昔ながらの味 涼しく眠る

最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カレンダー
03 | 2017/04 | 05
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 - - - - - -
検索フォーム
最新記事
RSSリンクの表示
リンク
QRコード
QR
ブロとも申請フォーム
カウンター
おすすめ