これからの暮らしに夢を!

 先日から、今後の私の一人暮らしのことを
書いてきました。
「実家業」の廃業のことも。
家が広くて古くて維持が大変になるという
現実があるからです。
加えて介護と看取りの母が他界したことも拍車をかけました。
20170604170550084.jpg洗濯ものを干しながら揺れる影が未来のよう。

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娘たちとの共通家族LINEで全員で相談しました。
私の今後を。老後を。

実家がなくなることは全員、寂しいとの意見でしたが
実家を維持する意味はないと結論に達しました。
20170604171202712.jpg 実家ってなんでしょう。
夫の遺骨は海に散骨しましたからお墓はありません。
母も亡くなりました。
この地に住む理由はありません。

娘夫婦が同居を強くすすめてくれました。
有り難いのですが、私と母のような微妙な関係になることはないだろうか。

娘たちとも会える距離に小さく住むことができたら・・・
一番いいと思うようになりました。
20170604170601934.jpg この棚の中も十分に楽しみました。
そう考えると、価値観がガラリと変わりました。
もうモノはいらないのだと痛いほど感じました。
なにが必要かいらないか、様々な線引きも
具体的になってきました。
2年くらいの目標で計画をしたいと思っています。

すみやかに淡々と実行にむかって動きたいと思います。






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  タグ:  実家  実家業  一人暮らし  老後  

この記事へのコメント

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- 鍵コメAさんへ - 2017年11月20日 18:59:14

鍵コメさん、コメントありがとうございます。

そうですね、夫婦の暮らし
難しいですね。

いろいろと考えることはいっぱいあります。
それでも今、振り返ると
若くして他界したことが不思議です。

その後、私はひとり。
一人・・・って楽だけど孤独もある。
複雑な心境もいっぱいある。

ご夫婦が仲良くスーパーで買い物している時間帯に
スーパーに行きたくなかったことも
ありました。
時間が気持ちを優しくしてくれるのかなあ。

- ミオさんへ - 2017年11月20日 18:14:57

ミオさん、コメントありがとうございます。

ご丁寧に感謝です。

実は、人生、いつどうなるのかわからない。
そんな気持ちです。

実家を処分して娘の住む地域に
引っ越そうと考えていました。
ところが、
突然に舞い込んだチャンスに飛び乗って
転職をしました。そうすると、今の場所で
まだ数年は働いて生きることになりました。

まさか!です。そんなつもりはなかったのです。
しばらくはこの地で事務員をすることになりました。
これからも宜しくお願いします。

管理人のみ閲覧できます - - 2017年11月20日 10:46:33

このコメントは管理人のみ閲覧できます

- ミオ - 2017年11月20日 00:41:57

メッセージを残して下さって、有難うございました。
トップページでなく此方のリンクを貼って下さったので、もりんさんを近くに感じる事ができたように思います。

お嬢様のお近くで過ごされる事、将来の不安も減少され良い選択だったと思います。
時間を掛けての準備期間も設けられて良かったですね。

私も父と主人の両親を看取り、今は母が施設で生活をしています。
数年前までは、行ったり来たりの生活でしたが、今は、私の障害が進んだので、顔を出す事しか出来なく成ってしまいました。
私達夫婦には子供が居ないので、此れから先の事は万端の準備が必要な時期に差し掛かって来ています。
母がいる間は頑張ろうと、思って居るのですが…後先解らない年齢に差し掛かると、どうしたもんか…と考えさせられます。

私も数年前から、身の回りの物を整理してスッキリ状態にしました。
物が少なくなると寂しくなるかなと思って居たのですが、掃除は楽に成るし無駄な衝動買いもしなくなりました。
じっくり処分するものと語らいながらのお別れ処分、時間も掛かりますが大切な時間だと思います。
お嬢様の元へと、ワクワク感に変わるのも近いですね。
またおじゃまさせて頂きますね。
此れからも宜しくお願いします。

- マルチ君の母さんへ - 2017年06月11日 15:43:52

マルチ君の母さん、コメントありがとうございます。

娘の提案はほんとに
有り難かったです。感謝でいっぱいでした。

でも、何度考えても
それは断るべきだと思いました。
今は、私も元気ですが
いつまで元気かはわかりません。

老齢化が進んだときに
これほど重荷になることはないのです。
私は「一人住まい」でないといけないと
強く感じました。
わが母のことで学習している私には同居はしてはいけない事だと
思います。

- マルチ君の母 - 2017年06月10日 22:16:25

一緒に住もうと
言ってもらえること
本当に本当に羨ましい言葉・・・・

娘の口からは
絶対に出ないだろうなとも思いますし

私も
母との同居を考えられません

そういう育て方をされたことが
本当に素晴らしいと心底思います・・・・

- 鍵コメKさんへ - 2017年06月06日 17:10:18

鍵コメさん、コメントありがとうございます。

お返事の順番が前後してしまいました。
ごめんなさい。

鍵コメさんは、お仕事を
休もうとされているのですね。
そうですよねえ、この仕事、ハードですもん。

私は自分の生きる将来に、さらにお金が
必要なので
せっぱつまったところの決意です。
とにかく働いて、少しでも貯金にまわさないと
いけないという現実問題が
私を奮い立たせているようです。
それなりの形でお互いに頑張りましょうね。

- ぴあ野さんへ - 2017年06月06日 15:50:31

ぴあ野さん、コメントありがとうございます。

さすがに、ぴあ野さんのお母様は、
賢明な判断をされましたね。

今まで、私は自分の母の看取りのことで
頭がいっぱいでした。
ですから自分の将来のことを
まだ曖昧にしか考えていませんでした。

「介護する側」から突然、「介護される側」に
なったのです。
とても妙な感じです。

それでもこういう事は早く考えておくほうがいいと
しみじみ思います。
私と兄はそういうことを話す機会がありませんでした。
だから今、壁にぶつかっています。

- ラムネさんへ - 2017年06月06日 13:42:35

ラムネさん、コメントありがとうございます。

これからどうしていけばいいか
どうするのがベストかはわかりません。

そう考えると
一人の暮らし、特に大きな蓄えがない今、
ほんとうに不安定です。

自分の意志とは違うこともあります。
でも仕方ないですよね。
今までの暮らしを振り返って
いかに気ままに、自由にテキトーに
過ごしてきたかを感じないわけにはいきません。

これからは少し早めの終活をすることになります。

- カミさんへ - 2017年06月06日 12:20:59

カミさん、コメントありがとうございます。

私の母も大量のモノを残しています。
片付けるのが一苦労です。
まだ、半分、残ったまま。

自分の部屋だってできないのに
母のところまでは
億劫です。
でも、それはいつか娘たちへの肩にかかるのであれば
申し訳ないから今のうちに
私が処分しないといけない。

考えたら「死ぬ」って大変なことですね。
飛ぶ鳥跡を濁さず・・・というわけにはいかないものかしら。
母のことで考えることが多いです。

- ぴあ野 - 2017年06月05日 21:50:18

なるほど、こういうお話だったのですね。
もりんさんは、お若いから、まだまだいろいろな選択肢があると思います。
具体的に年限を切って、ご準備ができるのも良いですね!

ここで義父母と敷地内別居を始めると決める前、
私は自分の実家の近くに住みたかったのですが、
母に、「私が年をとったら、ここに住んでいるかわからないから、やめなさい」と言われ、とりあえず、母よりずっと高齢の義父母の介護を念頭に、
こちらに引っ越すようアドバイスされました。
今、それって正解だったなぁと思います。(さすがでした!)
私自身は、義父母の介護が済んだとき、将来について、もう一度、
考えるつもりです。(まだ義父母の介護は始まってもいないけれど)
この街は、私が仕事を続けるには便利ですが、ずっと住みたいと言う気持ちには
まだなれなくて・・・未練はありません、これから先も多分。
夫は育った街ですから、思いもあるでしょうけれどねぇ・・・

管理人のみ閲覧できます - - 2017年06月05日 20:38:56

このコメントは管理人のみ閲覧できます

- ラムネ - 2017年06月05日 20:17:03

もりんさん こんばんは。

実家業廃業とのこと。
家は古くなると、あちこちガタがきますからね。
娘さんのお近くだと安心だと思います。
(娘さん側から考えてもすぐ駆けつけられるので)

女優の高峰秀子さんは、大きな古いお家を3部屋
だけの平屋の小さなお家に建て替えされたのは
たしか60歳ぐらいの時だったと思います。

気力体力があるうちに、いろんな選択肢の中から
最善な道を選べると良いですね。

- カミさん - 2017年06月05日 18:48:35

こんにちは

わたしも、そういう事を考えたりしています。
今は夫婦二人暮らしですが、夫がもしなにかあって一人になったら、今住んでいる家を処分して、一人で小さく暮らせる場所に行こうって。
実は今、義父母の住んでいた家を片付けています。
義母はとてもしっかりとした方でしたが、主のいなくなった家は、物であふれかえっていました。
でも頑張って、少しづつ片付けています。
が、これほどのものをいったいどうしてという思いと、自分が亡くなった時に娘にこういう事をさせてくないという思いが、手を休めると湧き上がってきます。
もりんさまもお母様を送った今が、新しい一歩を踏み出す良い機会かもしれません。

管理人のみ閲覧できます - - 2017年06月05日 18:41:32

このコメントは管理人のみ閲覧できます

- きこさんへ - 2017年06月05日 15:11:11

きこさん、コメントありがとうございます。

ごていねいに気をつかっていただき
こちらこそすみません。
きこさん、いつもありがとう。

全くどういう形になるのかはわからない状態です。
希望は
今の家を売却して
安ボロアパートで、すべてそぎ落とした
小さな暮らしができたらなあと思います。

それが可能かどうかはわからないのですが。
娘の申し出は有り難いのですが
今のいい関係を保つには距離が必要かなあと
思います。
きこさん、わたし、あきらめないで前進していきたいです。

- きこ - 2017年06月05日 14:56:31

新しい暮らしに向けて歩みを進める!の始まりなのですね。
しなければならない煩雑な事も多いでしょうが、娘さん宅の近くに快適な住まいがどうか見つかりますように。
前回のコメントに住み替えマンションなんて書いて失礼しました。
これからは家族の近くが一番ですし、スープの冷めない理想の距離でもりんさんの楽しく安心な暮らしを願っています。

娘さんご夫婦が強く同居を進めてくださるなんて、なんて嬉しいことでしょう。
娘さんに気持ちがあっても配偶者の気持もあるもので、同居はいずれも難しいものですものね。
もりんさんに心やさしい娘さんとお婿さんがいらっしゃること、私まで嬉しくなりました。

- ヨッシィーさんへ - 2017年06月05日 14:46:49

ヨッシィーさん、コメントありがとうございます。

はい、今は、その気持ちで進んでいきたいです。
いろいろ、ズルズルと
考えを引き延ばしていましたが
母の死が大きなきっかけになりました。

私が元気なうちに処理しておかないと
あとが大変です。

私と兄も、母の生前になにも話さなかったから
大きな誤解がうまれました。
こんなことのないようにしたいです。

はい、おうち美術館は写真にとどめて
心の思い出にしておきたいです。
気持ちだけですが前進です。

管理人のみ閲覧できます - - 2017年06月05日 14:06:11

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- ヨッシィー - 2017年06月05日 13:06:27

こんにちは、もりんさん
今は、気持ちもスッキリしていますね 娘さんたちとじっくり話し合ったからこそ
決まった結果に満足されているのですよ

小さく住むとしても、おうち美術館は存続させないとね
写真で残す方法もありますから、ゆっくり考えて行きましょうね

- 布遊子さんへ - 2017年06月05日 09:52:07

布遊子さん、おはようございます。

コメントありがとうございます。

おかげ様で、娘たちのことは有り難いです。
特に、LINEで方々に住む娘たちと
同時につながるのが
何より便利です。

家族共通LINEで一つ送れば
全員につながるので楽ですし。

今までは私が母を「看る側」でした。
けっこう強気で母に接していました。
ところが今度は私が「看られる側」になりました。
とたんに私、ちょっぴり弱気 (笑)
ああ、布遊子さん、人生順番ですね。

- ぴいさんへ - 2017年06月05日 09:45:58

ぴいさん、おはようございます。

コメントありがとうございます。

「墓守」ってよく聞きますが
これからの人は大変ですよね。
お墓のある場所に住まないことも多い。

私の兄も遠くに住んでいるので事実上は
嫁いでいる私が実家の墓守をしてる状況です。
私が引っ越しをすると兄夫婦は慌てるかもしれません。
今後、お墓問題は社会的に大きくなるでしょうね。

私は夫の遺骨を海に散骨してよかったとしみじみ思います。

ぴいさんのお母様との距離、ちょうどいいですね。
車で5分・・・理想的ですね。あこがれます。

- 布遊子 - 2017年06月05日 09:41:56

もりんさんは娘さん達と
何でもお話になって
とっても仲良しさんなんですね。
なんだか姉妹みたい。心強いですね。

- パーネルさんへ - 2017年06月05日 09:34:59

パーネルさん、おはようございます。
コメントありがとうございます。

まずはお母様、よかったですね。なんだか私まで嬉しいです。

私は今までは「実家の存在」はアリだと思っていました。
子供たちの「帰る場所」は続けたかったのです。
それが可能な人は続けたらいいと思いますが
私の場合は、不可能のほうが大きくなってきました。

まだ、なんとか働ける体力のある間に
決断がいると思うようになりました。
ですけど、そうなれば様々な問題も生じるのです。
この家の売買です。
これが大きな課題です。
これが現実化しない限りは次に進めません。
これも一人でしないといけないから大変です。
それでも前に向かってとにかく歩いていきたいです。

- Happy☆さんへ - 2017年06月05日 09:19:53

Happyさん、おはようございます。

コメントありがとうございます。

そうなんです、ちょうどいいきっかけができました。
母の死が予想より早かったのですが
(といっても95才ですが)
次なる老後の注目人物は誰か?
「わたし」になるのです。

今まで「看る側」だったのが
一瞬にして「看られる側」になりました。

不思議なことがあります。
「看る側」だったときの私は強気でした。
ところが「看られる側」になったとたんに
けっこう「弱気」がでてきました。
高齢問題、様々は方向で考えは変わりますね。

- 鍵コメMさんへ - 2017年06月05日 09:11:03

鍵コメさん、おはようございます。

コメントありがとうございます。

エールを感謝です。
次なるステップが踏めると思うと
嬉しいです。

夫も逝き、最後の砦の母も
いなくなったらここに住むという意味は
なくなりました。

新天地で小さく小さく暮らすことが
自分には合っていると思っています。
そのためにも訪問介護の仕事を積んで
新しい場所で頑張ってみたいです。

- ぴい - 2017年06月05日 09:09:53

維持するって大変ですよね。
私も改めて考えさせられました。

嫁ぎ先の今の家は本家で周りに親戚がかたまっていて
裏には先祖代々のお墓もあります。
現在一人で暮らしている息子は
「この家は一人では見切れない」なんて言います。
私一人になったら・・・?
息子が帰ってこなかったら?と・・・。
考えてもしょうがないので。
なるようになるさ。

実家は車で5分ほどのところに母が一人暮らし。
毎日顔を合わせていたら言わなくてもいいことを言って
傷つけてしまいそうなので。
そのくらいがちょうどいい距離だと思います。

- パーネル - 2017年06月05日 09:05:55

もりんさん、おはようございます。
昨日の〝実家廃業〟〝移る〟の記事、わたし自身の問題でもあり、
胸に迫りました。

わたし、子どもたちのためにこのささやかな〝実家〟を続けていきたい、と
思っていたつもりでしたが、それは〝実家廃業〟に伴う諸々の
面倒くささから目を背けていただけかも知れない。

情緒的な言い訳より、現実的な事情が迫ってくるわたしです。

(母のこと、お気遣いありがとうございます。
退院が近づいてきました。今後もひとり暮らしは続けるつもりのようですが
…どうなることやら…心配です。)

- Happy☆ - 2017年06月05日 08:30:02

何かきっかけが無いと なかなかこのような判断をするには至らないですよね・ 
娘さん達が同居を提案してくれた事だけで 気持ちは満たされますね^^ 

最近は私の周りでも一人で自由に暮らしたい…特に(#^.^#)動ける間は…という方が多いです・ 

同じマンション1階の94歳のおばあちゃまは つい最近までお一人で趣味を楽しんで自由に飛び回って(笑)おられました~

でも腰を痛めてからは一時入居のホームと 娘さんが来られる時は自宅でと 
交互の生活になりました。

同居はしないんですって(笑) それが出来るって恵まれてるんでしょうね~

もりんさんはまだまだお仕事も出来るしお若い(^^♪  第2?3?の人生のスタートに 新しい地を!って勇気もいるけど いろんな意味でリセットできますね☆ 

私は今でも 何処か遠くで自由に暮らしたいな。。。と ちょこっと思ってます。。。動けるうちに~なんてもう無理ですけどね^^

もりんさん^^じっくり準備して 健康第一にマイペースで進んで下さい!!

管理人のみ閲覧できます - - 2017年06月05日 07:56:22

このコメントは管理人のみ閲覧できます

- 婆で~すさんへ - 2017年06月05日 07:55:11

婆で~すさん、おはようございます。

コメントありがとうございます。

そうですか、ご主人様は通っておられるのですね。
お疲れ様です。
婆で~すさんのご実家は取り壊ししたのですか。

これからは家族の形態が違ってくるから
「実家」が遠くの存在になってきていますね。
私も決心したら
手放すことが一番、いい解決策だと思うように
なりました。

手放すその日まで、十分に楽しみたいです。
高齢住宅は維持が大変ですものね。
住まいも人も「老々」だと困りますものね。

- 自遊自足さんへ - 2017年06月05日 07:42:15

自遊自足さん、おはようございます。
コメントありがとうございます。

自遊自足さん、大変ハードな日々をおくっておられるのですね。
お疲れ様です。
私だったらできるだろうか・・・と
考えましたが大きな負荷があると
勝手に思うしだいです。

自遊自足さんは、サラリと書いておられるところが
すごいなあと思いました。

私は今、「私の老後」が家族の問題になっています。
今までわが母の介護だったから看る側でした。
順番てくるのですね。
自遊自足さん、どうぞお体、ご自愛くださいね。
また教えて下さい。

- 婆で~す - 2017年06月05日 05:42:21

そうですか。。

実家を維持する なんかなか大変ですよね

我が家も 爺さまが毎月帰省して維持をしていますが

経済的にも大変です

婆の実家はとうとう取り壊してしまいました

やはり維持が大変だからです

娘さん達と近くに住めるといですね

実家を片付けながら 森さんと同じく

最低限のものしかいらないということに気づきました

今は ものがあふれています

処分に困ってしまうし 

婆もこれから整理しようかなと思っています

- 自遊自足 - 2017年06月05日 04:46:48

私は月のうち二週間づつ大宮と東広島の双方の実家の両親の介護で行ったり来たりしてます。確かにつかず離れずの生活が楽だな~って思ったりしますね~ あと一週間後に大宮での生活開始で~す

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プロフィール

ナツメ3

Author:ナツメ3
いわゆる未亡人(森須もりん)
闘病の末の夫を看取り、その後
我が子同然の愛犬を16年目に亡くしました。
また、長い介護を経て、母を
グループホームにゆだねました。
子供は独立し、現在、パートの身分。今、やっと周りを
ゆっくり見渡しています。
看取りや介護から、「ひとり始末」を
意識。
後半人生を工夫したいと
シンプルライフ実践中。
体験から「介護する側の立場」の
発信を積極的に、おこなっています。

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はーい! 漬け込む ニンニク エビ 神経質なジサマ お金に細かい 30分にしてくれ 水色の服 楽な服 明るい色の服 日常着 納豆スープ ラーメンスープ 娘の発言 私の将来 私の老後 軽量の食器 器に配慮 重い食器 満足しない 堂々巡り支援 神経質な利用者 カレーの前の料理 トマト入りゴーヤチャンプル ペースをつくる タオルの使い方 有名旅館 布団を干す 慣れたらできる 新しい担当 仕事続投 私のドラマ 次のステージ 仕事意識 実家業 老後 ターニングポイント 廃業 古い家 波板 家の劣化 ヘタレの生き方 たたみかける 凄腕ヘルパー 工夫の料理 赤糸 不思議なパワー 奥様は魔女 マイブーム コンロの汚れ 重曹パック 重曹 キレイ仕事 決意 法律事務所 ニンニク醬油 だし巻き 納豆 運の悪い女 義姉 しあわせ顔 排泄 夏近し 白い靴 爽やかに コロンブスの卵 E5系 俳句の会 恨まれる 寄りかかる 家族といっしょ イニシアティブ 主導権 洗濯の干し方 妹さん 徹子の部屋 家族のサポート 介護をしない妻 夫婦の形 老々介護 凄腕 家政婦さんの涙 泉ピン子 逃げる 出せる人 断る やってくれる人 再利用料理 残り物 ボンゴレ スキヤキ 母の葬儀 兄夫婦 お金の無心 当たり前になる 鍋ひとつ 献立 ゴーヤのおひたし 具沢山カレー サラダ油 島らっきょう きょうだいが疎遠 葬式代 言い訳 母がいるから マドレーヌの人形 葬儀を終えて メープルシロップ 生クリーム 盛岡八幡宮 カレー一杯 母が逝く 安らかに眠る スプーン一杯 雑草女子 ハンプティダンプティ 隠れ鉄子 風船女子 のどごし 高齢者の調理 長老様 日本の国番号 ロト 母からの自立 +81 研修先 紙ごみ ホチキス ムンクの叫び 神経質 ジャガイモのきんぴら 味噌汁鍋 料理の速さ 母をおいて 心の自立 研修会 病院の先生 親類 死の予想 亡くなる日 おばちゃん 研修 病院側 点滴をはずす 玉子の活躍 冷凍チャーハン オムライス 久々の友達 ミクロの工夫 潮風 大成しない ラッキーなヘルパー 物静か 死体発見 俳句の身代わり 準気が上がる 伝授 説得の仕方 仕事をゲット 先輩の知恵 嬉しいコトバ 私の幸せ 幸せとみられる 看取りのお金 人生はお金? お金持ち 経済破綻 アイライナー アロマオイル 夜は考えない かまぼこ 手の込んだ料理 麺類 娘さんの希望 私への批判 親子の考え 子供の成長 優しい家政婦 いい風向き しめ鯖 美味しんぼう 料理上手の友人ホタテガイ 寝込んだ経験 いじめられた 新人が辞める 豚肉の薄切り プレゼン ソバの実験 直談判 お手紙 インスタントラーメン 便器のふた 掃除のルーティン 便器 トイレ掃除 3のバランス 台所の棚 三つの法則 厄介な存在の母 確約 ホームの経営 ホームと解約 コーディネート ファッション雑誌 意地悪バサマ 同じこたえ 真逆の返事 母の話 混ぜ混ぜチャーハン 渾身の手紙 母の看取り 鶴の恩返し ギャレ テッセイ 母の洗濯もの 今できること 母のパジャマ 悔いはある チーズをあぶる ちいさな暮らし シュークリーム 小さな単位 自分で探す 親子の道 人生あきらめない 夜の絶望 昼よありがとう 母の部屋 「夜」と「昼」 蜘蛛の糸 新しい事業所 話に乗る 肉はお湯通し 山芋のお焼き 仕事を勝ち取る 上手く立ち回る 楽勝 タコとワカメ パルメザンチーズ 玉ねぎエッグ かつお節メイン 経営不振 神も仏も つぶれかけた病院 春の装い 夢見る装い まずいので捨てた 料理を捨てた きゅうりの天ぷら きゅうり 看取り お迎え 口から栄養 ダンボのお耳 半身を乗り出す 不幸話 ワイドショー ポテサラの団子 トーフ ナス 胃ろう 点滴 ホームの職員さん ホームとの接し方 家族側の接し方 小さな動き キャラメル 新人家政婦 辛辣トーク 攻め 母の入院 ブロ友 3か月 母の病院 病院を探す 手編みの靴下 春をキャッチ 代わりの訪問 笑いをこらえる 無駄な正義感 すぐに忘れる 娘の励まし 憧れのコーデ 夢見る洋服 中華味 トーフは切り分け 手を離して! 起こして! 母の手 山芋の天ぷら 混ぜご飯 ファイトカラー しゃべり続ける 号泣のバサマ 恨み言 掃除機を分解 車を並べる こだわり 孫のこだわり 脱水症 ご尊名 病院様 病名を持つ ふつうのひと 誰になろう 死ぬのは難しい 受け入れ病院 環境がかわる 仕事量 暮らしが変化 ピンク ブルー 部屋をかえる 色別に小物 根負け 看取る 老人ホーム かぶらない献立 茶わん蒸し セロリのつけもの マックのおまけ 色別に並べる 娘と母親 苦労話 イメージの服 封筒 スプーン置き 紅茶のティーバッグ セクハラ 通院介助 公務員様 昨日の続き 転倒 90代ジサマ 病院好き添い 報室 簡潔な表現 特変なし 報告書の書き方 紙遊び ビンのキャップ 公務員 公務員のジサマ 誇り高い人 残り物メニュー ウキウキする空間 棚の中 シンクの上 ヘルパーの成長 泣きべそ 餃子の皮 チーズと明太子 実験料理 肩書 名刺 お偉いさん シャチョさん 嘘っぱちの襟 飾り襟 ヘルパーのすき間業 すき間業 代行 豆腐でチン 台所をパズルに 変化を楽しむ 模様替え 一休さん 上司に感心 友人のレシピ ウドと牛肉 オーブントースター 片栗粉 一緒に皮むき 独自の支援方法 孫へ手紙 カードを作る 雑誌を切る 入院の利用者 シフト激減 ピンチ 白身 プリプリえび モップ 石鹸工場 水滴取り 余分のサービス 骨董市 コーン 計量スプーン 大根餅 シャンタン 友人メニュー ふられた男 高齢者の恋 奥さんに返す 一人の暮らし 本物 ハイテンション あおさ海苔の雑炊 あおさ海苔 スープスキヤキ 哲学者 仙人 パントマイム ピエロ マシュマロ ウーロン茶 つくだ煮 ヘルパーの世界 アクササリー 変化 気づかない 二股 シフトを減らす 添削 立ち位置 ヘルパー4年 栗饅頭 和菓子 もなか 羊羹 とある県 お手当て

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