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これからの暮らしに夢を!

 先日から、今後の私の一人暮らしのことを
書いてきました。
「実家業」の廃業のことも。
家が広くて古くて維持が大変になるという
現実があるからです。
加えて介護と看取りの母が他界したことも拍車をかけました。
20170604170550084.jpg洗濯ものを干しながら揺れる影が未来のよう。

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娘たちとの共通家族LINEで全員で相談しました。
私の今後を。老後を。

実家がなくなることは全員、寂しいとの意見でしたが
実家を維持する意味はないと結論に達しました。
20170604171202712.jpg 実家ってなんでしょう。
夫の遺骨は海に散骨しましたからお墓はありません。
母も亡くなりました。
この地に住む理由はありません。

娘夫婦が同居を強くすすめてくれました。
有り難いのですが、私と母のような微妙な関係になることはないだろうか。

娘たちとも会える距離に小さく住むことができたら・・・
一番いいと思うようになりました。
20170604170601934.jpg この棚の中も十分に楽しみました。
そう考えると、価値観がガラリと変わりました。
もうモノはいらないのだと痛いほど感じました。
なにが必要かいらないか、様々な線引きも
具体的になってきました。
2年くらいの目標で計画をしたいと思っています。

すみやかに淡々と実行にむかって動きたいと思います。






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  タグ:  実家  実家業  一人暮らし  老後  

この記事へのコメント

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- こころんさんへ - 2019年04月10日 18:00:35

こころんさん、コメントありがとうございます。

ご親切にありがとう。

こころんさん、私は今まで
なにもかも突っ走ってきたような気がします。
気がついたら
どどーーーっと、「予定のない未来」に
なだれ込んだような気がします。

今までは、
まだまだ、元気で若かったのかしら。
どこかに実感がなかったけど
最近、しみじみと「不安」というものが
こころにしのびよってきました。
心して生きたいと思います。

こんにちは。 - こころん - 2019年04月08日 16:47:09

もりんさん、こんにちは。
先日は久しぶりのblogにコメントありがとうございました。
もりんんさんの記事は毎日読ませて頂いてました。
お孫ちゃんのセレモニーの時の娘さんの気持ちと
もりんさんの気持ちに涙しました。。。。。
親子でもいろいろな思いがありますね。
老後の事、私も考えます。
主人の実家も私の実家もあり、それが今後大変だと思われます。
なので私たちは出来るだけ子供たちに迷惑かけないようにと思ってます。
2年計画ですね。そのためにお仕事も大変なのに頑張ってあるのですね。
頑張ってください。
もりんさんも娘さん達も幸せな未来をね!!

- 鍵コメAさんへ - 2018年06月14日 17:28:14

鍵コメさん、コメントありがとうございます。

何度も何度も、繰り返して
読ませていただきました。

私にとっても貴重なお話です。

鍵コメさんのお義母様、なかなか手ごわいですね。
失礼な言い方でごめんなさい。

鍵コメさん、ご苦労されてますね。
周りは、知っていてもご本人であるお義母様は全く、気が付かないで
ひたすら暴走する人生の経験者、
正直、きついですね。

若い世代の人より、逆に人生の長い経験者に
多いですよね。
ご本人は気付かないでしょうね、これからも。
鍵コメさんのご苦労、手にとるようにわかる。

管理人のみ閲覧できます - - 2018年06月14日 10:38:36

このコメントは管理人のみ閲覧できます

- 鍵コメPさんへ - 2018年06月06日 07:14:38

鍵コメさん、おはようございます。

コメントありがとうございます。

ご無沙汰しています。
ブログを読んで下さり感謝です。

転職されて、まもないのですね。
お忙しいでしょう。
私は昨年の九月から
大決心で転職しましたが未だに
四苦八苦の状態です。

「しんどい」「休みたい」と弱音を吐きつつ
働いています。早く慣れたいです。
お互いにがんばりましょうね。

管理人のみ閲覧できます - - 2018年06月05日 21:39:37

このコメントは管理人のみ閲覧できます

- ラーダ・ドゥーナさんへ - 2018年05月03日 16:40:05

ラーダさん、以前の記事にも
コメントありがとうございます。

ラーダさん、わたし、どうなるのかしら (笑)
未来は全く予想がつきません。

母の他界直後、すぐにでも自宅処分を
考えて、遠いところに引っ越しを
予定していたのに・・・・

訪問ヘルパーを終の仕事と決めていたのに・・・
いつの間にか、自宅処分は保留で
事務員になって、朝から夕方まで
拘束される労働者になる・・・・

気楽に未来を運に任せてみたい気もする。
それでは解決しないだろうなあと思ったりする。
中途半端な、今日この頃です。

- ラーダ/ドゥーナ - 2018年05月03日 00:17:23

そうですね
それぞれが、それぞれの未来に向かって向き合わないといけないときが来ますね
まだ、切羽詰まってない人も、そのうち考えないといけないときが来ます。

まだ、いろんなモノやことに執着があると一つづつ手放すのが難しいですが、そういう気持ちになった時こその向き合いの時間だと思います

もりんさんやご家族にとって、良い未来となりますように

- 鍵コメAさんへ - 2017年11月20日 18:59:14

鍵コメさん、コメントありがとうございます。

そうですね、夫婦の暮らし
難しいですね。

いろいろと考えることはいっぱいあります。
それでも今、振り返ると
若くして他界したことが不思議です。

その後、私はひとり。
一人・・・って楽だけど孤独もある。
複雑な心境もいっぱいある。

ご夫婦が仲良くスーパーで買い物している時間帯に
スーパーに行きたくなかったことも
ありました。
時間が気持ちを優しくしてくれるのかなあ。

- ミオさんへ - 2017年11月20日 18:14:57

ミオさん、コメントありがとうございます。

ご丁寧に感謝です。

実は、人生、いつどうなるのかわからない。
そんな気持ちです。

実家を処分して娘の住む地域に
引っ越そうと考えていました。
ところが、
突然に舞い込んだチャンスに飛び乗って
転職をしました。そうすると、今の場所で
まだ数年は働いて生きることになりました。

まさか!です。そんなつもりはなかったのです。
しばらくはこの地で事務員をすることになりました。
これからも宜しくお願いします。

管理人のみ閲覧できます - - 2017年11月20日 10:46:33

このコメントは管理人のみ閲覧できます

- ミオ - 2017年11月20日 00:41:57

メッセージを残して下さって、有難うございました。
トップページでなく此方のリンクを貼って下さったので、もりんさんを近くに感じる事ができたように思います。

お嬢様のお近くで過ごされる事、将来の不安も減少され良い選択だったと思います。
時間を掛けての準備期間も設けられて良かったですね。

私も父と主人の両親を看取り、今は母が施設で生活をしています。
数年前までは、行ったり来たりの生活でしたが、今は、私の障害が進んだので、顔を出す事しか出来なく成ってしまいました。
私達夫婦には子供が居ないので、此れから先の事は万端の準備が必要な時期に差し掛かって来ています。
母がいる間は頑張ろうと、思って居るのですが…後先解らない年齢に差し掛かると、どうしたもんか…と考えさせられます。

私も数年前から、身の回りの物を整理してスッキリ状態にしました。
物が少なくなると寂しくなるかなと思って居たのですが、掃除は楽に成るし無駄な衝動買いもしなくなりました。
じっくり処分するものと語らいながらのお別れ処分、時間も掛かりますが大切な時間だと思います。
お嬢様の元へと、ワクワク感に変わるのも近いですね。
またおじゃまさせて頂きますね。
此れからも宜しくお願いします。

- マルチ君の母さんへ - 2017年06月11日 15:43:52

マルチ君の母さん、コメントありがとうございます。

娘の提案はほんとに
有り難かったです。感謝でいっぱいでした。

でも、何度考えても
それは断るべきだと思いました。
今は、私も元気ですが
いつまで元気かはわかりません。

老齢化が進んだときに
これほど重荷になることはないのです。
私は「一人住まい」でないといけないと
強く感じました。
わが母のことで学習している私には同居はしてはいけない事だと
思います。

- マルチ君の母 - 2017年06月10日 22:16:25

一緒に住もうと
言ってもらえること
本当に本当に羨ましい言葉・・・・

娘の口からは
絶対に出ないだろうなとも思いますし

私も
母との同居を考えられません

そういう育て方をされたことが
本当に素晴らしいと心底思います・・・・

- 鍵コメKさんへ - 2017年06月06日 17:10:18

鍵コメさん、コメントありがとうございます。

お返事の順番が前後してしまいました。
ごめんなさい。

鍵コメさんは、お仕事を
休もうとされているのですね。
そうですよねえ、この仕事、ハードですもん。

私は自分の生きる将来に、さらにお金が
必要なので
せっぱつまったところの決意です。
とにかく働いて、少しでも貯金にまわさないと
いけないという現実問題が
私を奮い立たせているようです。
それなりの形でお互いに頑張りましょうね。

- ぴあ野さんへ - 2017年06月06日 15:50:31

ぴあ野さん、コメントありがとうございます。

さすがに、ぴあ野さんのお母様は、
賢明な判断をされましたね。

今まで、私は自分の母の看取りのことで
頭がいっぱいでした。
ですから自分の将来のことを
まだ曖昧にしか考えていませんでした。

「介護する側」から突然、「介護される側」に
なったのです。
とても妙な感じです。

それでもこういう事は早く考えておくほうがいいと
しみじみ思います。
私と兄はそういうことを話す機会がありませんでした。
だから今、壁にぶつかっています。

- ラムネさんへ - 2017年06月06日 13:42:35

ラムネさん、コメントありがとうございます。

これからどうしていけばいいか
どうするのがベストかはわかりません。

そう考えると
一人の暮らし、特に大きな蓄えがない今、
ほんとうに不安定です。

自分の意志とは違うこともあります。
でも仕方ないですよね。
今までの暮らしを振り返って
いかに気ままに、自由にテキトーに
過ごしてきたかを感じないわけにはいきません。

これからは少し早めの終活をすることになります。

- カミさんへ - 2017年06月06日 12:20:59

カミさん、コメントありがとうございます。

私の母も大量のモノを残しています。
片付けるのが一苦労です。
まだ、半分、残ったまま。

自分の部屋だってできないのに
母のところまでは
億劫です。
でも、それはいつか娘たちへの肩にかかるのであれば
申し訳ないから今のうちに
私が処分しないといけない。

考えたら「死ぬ」って大変なことですね。
飛ぶ鳥跡を濁さず・・・というわけにはいかないものかしら。
母のことで考えることが多いです。

- ぴあ野 - 2017年06月05日 21:50:18

なるほど、こういうお話だったのですね。
もりんさんは、お若いから、まだまだいろいろな選択肢があると思います。
具体的に年限を切って、ご準備ができるのも良いですね!

ここで義父母と敷地内別居を始めると決める前、
私は自分の実家の近くに住みたかったのですが、
母に、「私が年をとったら、ここに住んでいるかわからないから、やめなさい」と言われ、とりあえず、母よりずっと高齢の義父母の介護を念頭に、
こちらに引っ越すようアドバイスされました。
今、それって正解だったなぁと思います。(さすがでした!)
私自身は、義父母の介護が済んだとき、将来について、もう一度、
考えるつもりです。(まだ義父母の介護は始まってもいないけれど)
この街は、私が仕事を続けるには便利ですが、ずっと住みたいと言う気持ちには
まだなれなくて・・・未練はありません、これから先も多分。
夫は育った街ですから、思いもあるでしょうけれどねぇ・・・

管理人のみ閲覧できます - - 2017年06月05日 20:38:56

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- ラムネ - 2017年06月05日 20:17:03

もりんさん こんばんは。

実家業廃業とのこと。
家は古くなると、あちこちガタがきますからね。
娘さんのお近くだと安心だと思います。
(娘さん側から考えてもすぐ駆けつけられるので)

女優の高峰秀子さんは、大きな古いお家を3部屋
だけの平屋の小さなお家に建て替えされたのは
たしか60歳ぐらいの時だったと思います。

気力体力があるうちに、いろんな選択肢の中から
最善な道を選べると良いですね。

- カミさん - 2017年06月05日 18:48:35

こんにちは

わたしも、そういう事を考えたりしています。
今は夫婦二人暮らしですが、夫がもしなにかあって一人になったら、今住んでいる家を処分して、一人で小さく暮らせる場所に行こうって。
実は今、義父母の住んでいた家を片付けています。
義母はとてもしっかりとした方でしたが、主のいなくなった家は、物であふれかえっていました。
でも頑張って、少しづつ片付けています。
が、これほどのものをいったいどうしてという思いと、自分が亡くなった時に娘にこういう事をさせてくないという思いが、手を休めると湧き上がってきます。
もりんさまもお母様を送った今が、新しい一歩を踏み出す良い機会かもしれません。

管理人のみ閲覧できます - - 2017年06月05日 18:41:32

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- きこさんへ - 2017年06月05日 15:11:11

きこさん、コメントありがとうございます。

ごていねいに気をつかっていただき
こちらこそすみません。
きこさん、いつもありがとう。

全くどういう形になるのかはわからない状態です。
希望は
今の家を売却して
安ボロアパートで、すべてそぎ落とした
小さな暮らしができたらなあと思います。

それが可能かどうかはわからないのですが。
娘の申し出は有り難いのですが
今のいい関係を保つには距離が必要かなあと
思います。
きこさん、わたし、あきらめないで前進していきたいです。

- きこ - 2017年06月05日 14:56:31

新しい暮らしに向けて歩みを進める!の始まりなのですね。
しなければならない煩雑な事も多いでしょうが、娘さん宅の近くに快適な住まいがどうか見つかりますように。
前回のコメントに住み替えマンションなんて書いて失礼しました。
これからは家族の近くが一番ですし、スープの冷めない理想の距離でもりんさんの楽しく安心な暮らしを願っています。

娘さんご夫婦が強く同居を進めてくださるなんて、なんて嬉しいことでしょう。
娘さんに気持ちがあっても配偶者の気持もあるもので、同居はいずれも難しいものですものね。
もりんさんに心やさしい娘さんとお婿さんがいらっしゃること、私まで嬉しくなりました。

- ヨッシィーさんへ - 2017年06月05日 14:46:49

ヨッシィーさん、コメントありがとうございます。

はい、今は、その気持ちで進んでいきたいです。
いろいろ、ズルズルと
考えを引き延ばしていましたが
母の死が大きなきっかけになりました。

私が元気なうちに処理しておかないと
あとが大変です。

私と兄も、母の生前になにも話さなかったから
大きな誤解がうまれました。
こんなことのないようにしたいです。

はい、おうち美術館は写真にとどめて
心の思い出にしておきたいです。
気持ちだけですが前進です。

管理人のみ閲覧できます - - 2017年06月05日 14:06:11

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- ヨッシィー - 2017年06月05日 13:06:27

こんにちは、もりんさん
今は、気持ちもスッキリしていますね 娘さんたちとじっくり話し合ったからこそ
決まった結果に満足されているのですよ

小さく住むとしても、おうち美術館は存続させないとね
写真で残す方法もありますから、ゆっくり考えて行きましょうね

- 布遊子さんへ - 2017年06月05日 09:52:07

布遊子さん、おはようございます。

コメントありがとうございます。

おかげ様で、娘たちのことは有り難いです。
特に、LINEで方々に住む娘たちと
同時につながるのが
何より便利です。

家族共通LINEで一つ送れば
全員につながるので楽ですし。

今までは私が母を「看る側」でした。
けっこう強気で母に接していました。
ところが今度は私が「看られる側」になりました。
とたんに私、ちょっぴり弱気 (笑)
ああ、布遊子さん、人生順番ですね。

- ぴいさんへ - 2017年06月05日 09:45:58

ぴいさん、おはようございます。

コメントありがとうございます。

「墓守」ってよく聞きますが
これからの人は大変ですよね。
お墓のある場所に住まないことも多い。

私の兄も遠くに住んでいるので事実上は
嫁いでいる私が実家の墓守をしてる状況です。
私が引っ越しをすると兄夫婦は慌てるかもしれません。
今後、お墓問題は社会的に大きくなるでしょうね。

私は夫の遺骨を海に散骨してよかったとしみじみ思います。

ぴいさんのお母様との距離、ちょうどいいですね。
車で5分・・・理想的ですね。あこがれます。

- 布遊子 - 2017年06月05日 09:41:56

もりんさんは娘さん達と
何でもお話になって
とっても仲良しさんなんですね。
なんだか姉妹みたい。心強いですね。

- パーネルさんへ - 2017年06月05日 09:34:59

パーネルさん、おはようございます。
コメントありがとうございます。

まずはお母様、よかったですね。なんだか私まで嬉しいです。

私は今までは「実家の存在」はアリだと思っていました。
子供たちの「帰る場所」は続けたかったのです。
それが可能な人は続けたらいいと思いますが
私の場合は、不可能のほうが大きくなってきました。

まだ、なんとか働ける体力のある間に
決断がいると思うようになりました。
ですけど、そうなれば様々な問題も生じるのです。
この家の売買です。
これが大きな課題です。
これが現実化しない限りは次に進めません。
これも一人でしないといけないから大変です。
それでも前に向かってとにかく歩いていきたいです。

- Happy☆さんへ - 2017年06月05日 09:19:53

Happyさん、おはようございます。

コメントありがとうございます。

そうなんです、ちょうどいいきっかけができました。
母の死が予想より早かったのですが
(といっても95才ですが)
次なる老後の注目人物は誰か?
「わたし」になるのです。

今まで「看る側」だったのが
一瞬にして「看られる側」になりました。

不思議なことがあります。
「看る側」だったときの私は強気でした。
ところが「看られる側」になったとたんに
けっこう「弱気」がでてきました。
高齢問題、様々は方向で考えは変わりますね。

- 鍵コメMさんへ - 2017年06月05日 09:11:03

鍵コメさん、おはようございます。

コメントありがとうございます。

エールを感謝です。
次なるステップが踏めると思うと
嬉しいです。

夫も逝き、最後の砦の母も
いなくなったらここに住むという意味は
なくなりました。

新天地で小さく小さく暮らすことが
自分には合っていると思っています。
そのためにも訪問介護の仕事を積んで
新しい場所で頑張ってみたいです。

- ぴい - 2017年06月05日 09:09:53

維持するって大変ですよね。
私も改めて考えさせられました。

嫁ぎ先の今の家は本家で周りに親戚がかたまっていて
裏には先祖代々のお墓もあります。
現在一人で暮らしている息子は
「この家は一人では見切れない」なんて言います。
私一人になったら・・・?
息子が帰ってこなかったら?と・・・。
考えてもしょうがないので。
なるようになるさ。

実家は車で5分ほどのところに母が一人暮らし。
毎日顔を合わせていたら言わなくてもいいことを言って
傷つけてしまいそうなので。
そのくらいがちょうどいい距離だと思います。

- パーネル - 2017年06月05日 09:05:55

もりんさん、おはようございます。
昨日の〝実家廃業〟〝移る〟の記事、わたし自身の問題でもあり、
胸に迫りました。

わたし、子どもたちのためにこのささやかな〝実家〟を続けていきたい、と
思っていたつもりでしたが、それは〝実家廃業〟に伴う諸々の
面倒くささから目を背けていただけかも知れない。

情緒的な言い訳より、現実的な事情が迫ってくるわたしです。

(母のこと、お気遣いありがとうございます。
退院が近づいてきました。今後もひとり暮らしは続けるつもりのようですが
…どうなることやら…心配です。)

- Happy☆ - 2017年06月05日 08:30:02

何かきっかけが無いと なかなかこのような判断をするには至らないですよね・ 
娘さん達が同居を提案してくれた事だけで 気持ちは満たされますね^^ 

最近は私の周りでも一人で自由に暮らしたい…特に(#^.^#)動ける間は…という方が多いです・ 

同じマンション1階の94歳のおばあちゃまは つい最近までお一人で趣味を楽しんで自由に飛び回って(笑)おられました~

でも腰を痛めてからは一時入居のホームと 娘さんが来られる時は自宅でと 
交互の生活になりました。

同居はしないんですって(笑) それが出来るって恵まれてるんでしょうね~

もりんさんはまだまだお仕事も出来るしお若い(^^♪  第2?3?の人生のスタートに 新しい地を!って勇気もいるけど いろんな意味でリセットできますね☆ 

私は今でも 何処か遠くで自由に暮らしたいな。。。と ちょこっと思ってます。。。動けるうちに~なんてもう無理ですけどね^^

もりんさん^^じっくり準備して 健康第一にマイペースで進んで下さい!!

管理人のみ閲覧できます - - 2017年06月05日 07:56:22

このコメントは管理人のみ閲覧できます

- 婆で~すさんへ - 2017年06月05日 07:55:11

婆で~すさん、おはようございます。

コメントありがとうございます。

そうですか、ご主人様は通っておられるのですね。
お疲れ様です。
婆で~すさんのご実家は取り壊ししたのですか。

これからは家族の形態が違ってくるから
「実家」が遠くの存在になってきていますね。
私も決心したら
手放すことが一番、いい解決策だと思うように
なりました。

手放すその日まで、十分に楽しみたいです。
高齢住宅は維持が大変ですものね。
住まいも人も「老々」だと困りますものね。

- 自遊自足さんへ - 2017年06月05日 07:42:15

自遊自足さん、おはようございます。
コメントありがとうございます。

自遊自足さん、大変ハードな日々をおくっておられるのですね。
お疲れ様です。
私だったらできるだろうか・・・と
考えましたが大きな負荷があると
勝手に思うしだいです。

自遊自足さんは、サラリと書いておられるところが
すごいなあと思いました。

私は今、「私の老後」が家族の問題になっています。
今までわが母の介護だったから看る側でした。
順番てくるのですね。
自遊自足さん、どうぞお体、ご自愛くださいね。
また教えて下さい。

- 婆で~す - 2017年06月05日 05:42:21

そうですか。。

実家を維持する なんかなか大変ですよね

我が家も 爺さまが毎月帰省して維持をしていますが

経済的にも大変です

婆の実家はとうとう取り壊してしまいました

やはり維持が大変だからです

娘さん達と近くに住めるといですね

実家を片付けながら 森さんと同じく

最低限のものしかいらないということに気づきました

今は ものがあふれています

処分に困ってしまうし 

婆もこれから整理しようかなと思っています

- 自遊自足 - 2017年06月05日 04:46:48

私は月のうち二週間づつ大宮と東広島の双方の実家の両親の介護で行ったり来たりしてます。確かにつかず離れずの生活が楽だな~って思ったりしますね~ あと一週間後に大宮での生活開始で~す

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プロフィール

ナツメ3

Author:ナツメ3
いわゆる未亡人(森須もりん)
闘病の末の夫を看取り、その後
我が子同然の愛犬を16年目に亡くしました。
また、長い介護を経て、母を
グループホームにゆだねました。
子供は独立し、現在、パートの身分。今、やっと周りを
ゆっくり見渡しています。
看取りや介護から、「ひとり始末」を
意識。
後半人生を工夫したいと
シンプルライフ実践中。
体験から「介護する側の立場」の
発信を積極的に、おこなっています。

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